08
1
2
4
6
11
12
13
14
16
18
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

拍手コメントのお礼について

先程「そういえばたまには見てみないと…」
と思って拍手コメントを見てみましたら
コメントが入っているのに気づきました。
遅くなりましたが返信させていただいたのですが
その返信は相手の方にどうやって伝わるのでしょうか?
なにか通知があるのでしょうか。
もしご存じの方がいらっしゃったら教えて下さい。

私自身はいつも拍手とコメントは別々にしてるのでよくわからないんですよね(^^;

コメントをいただいた時点ですぐに受信通知されるようなシステムがあればいいんですけどね。
何故そうしないのかな?
それとも設定から操作できるんでしょうか?
スポンサーサイト

誹謗中傷コメントって


こういうブログをやっていると時折耳にするのが
全く根拠の無い誹謗中傷コメントを入れてくる人がいるということ。

大体、持論を振りかざしたいなら他人のブログでしないで
自分のホームページなりブログなりを立ち上げて、いくらでもやればよろしいかと。
わざわざ人のところまでやってきて嫌がらせのコメントを匿名で入れるなどもっての他。
記事に対しての批判コメントなら堂々と名を名乗ればいいです。

そもそも人が100人いれば100通りの考え方があるわけです。
だからピアノへのスタンスだって人それぞれなわけです。
特に音源などに対しての批判中傷的意見は慎しむべきです。

誹謗中傷のコメントを入れる方は恐らく
リアルの生活が満たされず不満が溜まっていて
それを他人にぶつけることで自分の不満を解消しようとする、歪んだ心になっているんでしょう。

そんな事したってなんの解決にもなりませんけれど。

そして言葉ってとても大事だと思うんです。
人に対して吐いた言葉は必ず自分に返ってくると思っています。
それは書き言葉でも同じでしょう。
悪意のこもった言葉を書けば必ずそれは自分にも返ってきます。

匿名にすればわかんないからいいや、
じゃないんです。

そんなことをすれば自分がスッキリするわけじゃなくて
自分が憐れまれてるんですよ。
人を傷つける事でしか、自分の存在価値を見出せないなんて。

あー、この人憐れな人だねって。

きっとピアノ関係のブログを見ているという事は、
自分と同じようにピアノが好きだったり、音楽が好きなはず。
同じ「音楽が好き」な人なのに、そんな事をするなんて信じられません。
そんな話を聞くだけで気分が悪くなります。

ブログを見たり書いたりする立場として最低限度のマナー・常識は守って欲しいです。

記念日

プロフィール

ね~み♪

Author:ね~み♪
子供の頃習っていたピアノ。
2013年より25年ぶりに独学で再開、
2014年3月より先生について習い始めました。
夫と二人の子供がいるアラ50です。

♪ただいま練習中♪

ツェルニー40番-39番
バッハ 平均律2巻 8番フーガ
ショパン エチュードOp.25‐12

2017年レッスン終了した曲

バッハ パルティータ6番 トッカータ・インベンション2番
平均律2巻 3番プレリュード・12番プレリュード・パルティータ1番 プレリューディウム
カッチーニ アヴェマリア(編曲もの)
リスト ため息


※限定記事について
ブロとも・パスワード申請につきましては
お会いした方・ある程度のコメントのやりとりのある方に限定させていただいております。
よろしくお願い致します。

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最新記事

最新コメント

カテゴリ

月別アーカイブ

最新トラックバック

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ピアノのなかまたち

みんなの記事

ありがとう♪

QRコード

QR

RSSリンクの表示