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臨時記号・♭♭に翻弄される。

ブラームス間奏曲OP.117-2、とにかくやたらと♭♭が多い。てんこ盛り、(;´Д`A ```
そして私はこういう系には弱い(;´Д`)弱すぎる("^ω^)・・・
『♭♭ラ』が出てきても、それがすぐにいわゆる白鍵の『ソ』の事だとわからないのです…。
いや、理屈ではわかっています・・・が、楽譜を見てすぐに『ピン』と来ないのです(;'∀')
いちいち頭の中で、
「え~っと、♭♭ラという事は、ね、ソ!!」
と、変換しなくてはならないのです…。
普通の音?!ならば楽譜を見てすぐに鍵盤上の位置がわかるのですが、♯♯(ⅹ)、♭♭はいちいち↑の変換を行わなくてはいけません(>_<)
必ず変換というワンクッションが入るわけです。
これが初めてのダブル記号ならば中々回路が繋がらないのはむしろ当たり前と思えるんですが、

これが初めてじゃないよね?!私!(;'∀')

もう何回も何回も出てきてるよね?!・・・はーー、その通り("^ω^)・・・

こんだけ何回も出てきてるのに一向に覚えないって、我ながらかなりなものです。



よく考えたら、若い頃(30年前)にピアノやってた時、臨時記号にはあまり接して無かったと思います。
弾いた曲も調号の少ない曲ばかりだった記憶。
譜面見て難しそう。と感じたら最初から弾こうと思わなかったし、調号の少ない曲ならダブル系の臨時記号も当然少ない事が多いですよね。

若い頃にやってこなかった事を、この歳でやろうとするとやっぱり覚えが良くないのかな(^^;
そりゃ若い頃に比べれば覚えるのは遅くなるわけだけど…

まあ習うより慣れろ??って言いますから、ひたすらこういう系の曲に慣れるって事が必要かもしれません。
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ね~み♪

Author:ね~み♪
子供の頃習っていたピアノ。
2013年より25年ぶりに再開、
2014年3月より先生について習い始めました。
夫と二人の子供がいるアラ50です。

♪ただいま練習中♪

ハノン スケール
ブラームス 間奏曲Op.117-2
ショパン バラード1番

♪寝かせ中♪(掘り起こすかも?)

ショパン エチュードOp.25‐12
バッハ フーガト短調

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