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ボヘミアンラプソディー観てきました。

昨年からず~っと気になっていた映画、「ボヘミアンラプソディ」。
ようやく見に行くことが出来ました。
音楽の映画だから、これはDVDじゃなくて映画で見たい!と思っていたので良かった(#^.^#)

私が洋楽にはまっていた頃はちょうど80年代ということで、queenの全盛期だったのかな?特にqueenのファンということではなくて、曲はヒットしていたものは知っていたけどそれ以外は知らないという感じ。
ロック、ポッブス系の雑誌などは毎月買っていたし、洋楽のテレビは必ず見ていたので存在は頭の片隅にあって、フレディについては声量のある歌の上手な人なんだなぁというくらいの認識。

映画では、あんな大成功の陰にコンプレックスを抱えていた事、バンドのメンバーとの信頼関係やフレディの恋愛関係、成功してからの孤独、本当に大切なものを知る過程、音楽への執念を知ることができました。

フレディってこんな人だったんだなぁ…

もちろん、映画なので誇張した表現や、効果的な撮り方をするために事実と違う事もあったかもしれませんが、最後のライブエイドの映像は本当にフレディなんじゃないの??!というような圧倒的なパフォーマンスと臨場感に、本当に自分がタイムスリップで参加してるような気持ちになりました。

ダンナと観に行ったんですけど、最初はあまり興味の無さそうな感じでしたが、終わってから感想を聞くとすごく!!感動したようです。
(私よりもっと感動していたみたい)
帰宅してから「ボヘミアンラプソデイ」やらqueenの曲を聴きまくっていました笑
 


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ややこしくてわかりづらい自転車にまつわる話

自転車を毎日使う我が家では自転車にまつわる話は(特にパンク系)いくつかあるのですが

(過去の自転車修理にまつわる話は以下ご参考までに)

自転車修理にまつわる話①
自転車修理にまつわる話②
自転車修理にまつわる話③

先日不可思議な事がありました。

まず、その日、私は自転車でピアノの練習室に行きました。
練習が終わり、一旦自転車で帰宅。(楽譜を置いて行きたかったので)
この時たまたまですが、自転車の鍵をかけ、その鍵を持ったまま運動不足解消の為、歩いて駅前に買い物に行きました。
買い物を済ませ、歩きで帰宅。
夕飯の用意をしていたら、ダンナが帰宅するなり私に

ダ「あれ?いつもの所に自転車無かったけどどうしたの?」
私「え?普通にいつもの場所に置いたけど・・・?」
ダ「あれー?じゃあ見間違いかな?」

私(え?いつもの場所に自転車無いって事?そんなはずは無いんだけど・・・いつもしない事したから置く場所間違ったのかな?)

ダンナの言葉が気になりつつも、夕飯の支度中だしちゃんと置いてるはずだし、鍵だって持ってるし…
すぐに手が離せなかったので、モヤモヤと考える。
駐輪場の隣に自分の自転車とすごく良く似た自転車が置いてあるから、間違えて持って行ってしまったとか?
いやいや、鍵があるんだから持って行けないし。とか。
まさか・・・自転車に乗って練習室から帰ったつもりが、勘違いで実は歩いて帰ってきてしまった・・・とか??(練習室に自転車置きっぱなし??)

鍵が手元にあるわけだから、誰かが間違って乗って行くはずもないし、間違って違う所に置いたというのも今迄に1度も無いので無いはず。

・・・いや、待てよ?!

もしかしてもしかして、私、練習室から歩いて帰ってきちゃって置きっぱなしになってるのか??!

ヤバい、記憶が・・・

いや、絶対に自転車で帰ってきたはずだよ、間違い無い・・・?いや、私の記憶が違ってるかも・・・??!(^^;(^^;(^^;←でも最近記憶力にはかなり自信が無くなってきた私

とにかく「自転車が無かった」というダンナの言葉がすごく気になってしまい、かと言って万が一練習室に置き去りにしていたとしたら、かなり自分の記憶がマズイという証明になってしまう、というわけで・・・
確認したい、でも夕飯の支度中にちょっと自転車あるか確認したい、とも言い出せず(^^;

私「ごみ出しに行ってくるわ~(^^;(^^;(^^;」

とかなんとか苦しい言い訳をして駐輪場へ。
必死に自転車を探すも・・・・無い、無い!いつもの場所には無い!!(。Д゚; 三 ;゚Д゚)((((;´・ω・`)))

もしかして、やっぱり慌てて違う場所に置いた?・・・・((´・ω・`;))

間違えて置きそうな場所を一通り探す・・・(;´Д`)

もう日も落ちた駐輪場で自転車を物色する怪しいオバサン探す女性一人("^ω^)・・・

・・・だが、無い!探しても見つからない!!(>_<)

うそーーーーん( ;∀;)

確かに置いた・・・・と思ったけど、完全に記憶違い????まさか、置き去り???

でも、練習室に確認しに行く・・・には、今は夕飯の支度中だし、無理だ・・・

でも、確かに、ここには無い!!
とにかく一旦家に戻らなくちゃ・・・それで・・・ダンナに事の顛末を説明して練習室に自転車取りに行かなくちゃ・・・?

そして足取りも重く家に帰って自転車を(多分、練習室に置いてきちゃったってこと)取りに戻るのをいつ切り出そうかと悶々としながら夕飯の用意・・・

あーーーー、いろいろ言われるんだろうなぁ・・・(ちなみにうちのダンナはものすごーーーーく煩いヒト・・・)

あーーーーー、どうしよ、どうしよ・・・それにしても自分の記憶もかなりまずいな・・・

相当マズいな・・・

最早私の心配は、自転車が無い!という事よりも、自分の記憶がおかしくなっている・・・?という方向になっていました。

そして、それをどうダンナ(私の最大の宿敵?)に切り出そうか・・・。

どちみち夕飯食べてから・・・言うしかない・・・

とか考えながら支度をしていたら・・・・

下の子が帰宅するなり、

「ねぇ!お母さんの自転車、鍵の所がすごく固かったけど、いつもあんなに鍵固いの?めちゃ大変だったんだけど?」
「え??」
何の事??一瞬意味が分からず聞き返す私。

「いや、だからさー、お母さんの自転車の鍵の所、めっちゃ固くて鍵が中々入らなかったから大変だったんだけど?」

え??私の自転車??(回転の鈍い頭がフル回転・・・・(^^;)

つまり・・・

事の顛末は

朝、子供がいつも使っている自転車(子供自身の自転車もあるのですが、サイズが小さくなりいつもはダンナの自転車を使っている)をその日たまたまダンナが使ってしまった(基本的にバイク通勤)

お昼、私は自分の自転車を駐輪場へ。もちろん鍵をかけ、鍵はたまたま自分が持って歩きで駅前へ。(いつもは鍵をかけたら家の所定の場所に置いておく)

午後、学校から帰宅した子供が出かけようとしたらいつも使ってる自転車(ダンナが使ってしまっていた)が無かった

子供は仕方なく、私の自転車で出かけようとした。

本来なら鍵がかかっているため乗れないはずなのだが、なぜか子供が本来持っていた自分の自転車の鍵を私の自転車に使ったら(スペアでも意図的でも無く、たまたま子供の勘違いで)、かなり固かったが、なんとか差し込む事ができ、しかも鍵が開いてしまった!!

私の自転車で子供外出

夜、帰宅したダンナが自転車が無いのに気づく

パニック状態(私だけ笑)


という事が起こったのです・・・嘘でしょ??と思うような本当の話です・・・。
全て偶然・・・な出来事が重なって私だけパニック状態に(^^;

なんだかややこしくてわかりづらい話ですよね。

違う自転車の鍵でロックが解除されたのも驚きでした。(かなり固かったようですが・・・)






自転車修理にまつわる話③

もう書きたくないですが、自転車修理シリーズ第3弾…(´;ω;`)ウゥゥ

第1弾と第2弾はこちらを見て下さい→自転車修理にまつわる話①
自転車修理にまつわる話②

ある日、今度は子供の自転車がパンクしました…(嫌な予感・・・)

よせばいいのに、また例の主張修理の業者さんに頼んでしまいました。(懲りたんじゃないのか??)

というのは、その日私は仕事で子供は休み。(子供と言っても高校生なので)

という事は子供に応対してもらえば問題ない?と思ったからです。(子供の自転車なんだしね)

予約電話だけ私が掛けましたが、後は「〇時頃業者さんが来るから、後はお願いね~」と言って私は仕事へ。

はっはっはっ!!

百獣の王、ライオンは我が子を谷から突き落とすという…

そして、這い上がってきたものだけを育てるのだ・・・!!

我が子よ、世の中の理不尽さと世間の荒波を体感するのだ!!

思う存分空気を読むという荒行を勉強するのだぁぁあ!!←性格悪すぎ

正直そう思っていました。

あの愚痴おやじ口達者な業者さんに対して我が子はどう切り抜けるのか。

そして一体どう反応するのか?

さぁ、お手並み拝見と行こうじゃありませんか。

そう思ってました…



仕事から帰宅するまでは。


仕事が終わり、帰ろうとしていたら電話が鳴りまくりました。

「何よ?何々??誰よ~~~?え?子供か・・・」

私「ん~?何?どうしたの?あ、自転車屋さん来てるんでしょ?」

子「あー!もう、速く電話取ってよ!なんかただのパンクじゃ無くて、タイヤ交換になるから親に確認してって言われてるんだけど!」

私「え??そうなの?すぐに帰るからちょっと待ってて」

あら?思わぬ展開に??(;'∀')

あ、そうか、ただのパンク修理とは違うから値段も変わるし親に了承を得なくてはという事ね…(-_-;)

買い物をしていたので手にはずっしりとスーパーの重い袋が・・・

とにかく早く帰らねばと思って急いで自転車を飛ばす。家の前にはあの自転車屋さんと子供が待っていました。

「あ、どうもすみません、パンクじゃなかったんですか?」

と自転車やさんに聞いたところ、

自「あ~、そうなんですよね、これもうね、タイヤ交換しないといけないから、この子(高校生)じゃわかんないから親に聞いてっていったの」
私「あぁそうなんですね、わかりました、タイヤ交換してください、お願いします」

と、私は言って子供にお金を渡して自分は家に戻ろうとしました。すると自転車屋さんは

自「あ、子供は戻って良いから、お母さんここにいて下さい」と。

私「え?」

あー、ヤナ予感ヤナ予感(^^;

自「だから子供はいいから、あなたはここにいて下さい」

と、以前出されたお風呂屋さんにあるような小さな木の腰掛(いす?)をポンと置きました。

私「え?あ・・・・、あのー、ちょっと荷物があるんで一旦家に荷物置いてきますか…」

自「え?すぐに済みますから、ここに座って!!」

私「あ、いや、生ものがあるんで一旦冷蔵庫に入れないといけないんで…(ひ~~~~)」

はい、もう逃げられませんね、もう完璧にロックオンされましたね、はい("^ω^)・・・

一旦家に入ってなるべくゆっくり出て行こうと思ったんですけど、私が行くまで自転車修理はしない感じだったんで、仕方なく自転車の所に戻りました。

私「ちなみにどのくらいお時間かかりますか?」と聞くと

自「あー、15分そのくらいですよ」

私「(ウソつけ、15分で終わるわけないでしょ…)あ、そうですか、じゃあお願いします・・・(くう~~~、なんで私がここにいなきゃいけないんだよぉ~~~)」

案の定、お喋り大好きなおじさんは、15分なんかで終わるはずもなく、15分が30分、そして1時間、・・・・

さすがに私もそろそろ夕飯の用意をしなくちゃいけないなぁという時間になって我慢の限界に・・・

そんな時、なんとタイミング良く?雲行きが怪しくなり、ポツポツと冷たいものが落ちてきました。

あっ、夕立だ!!

これを口実に家に戻ろう!そうだ、そうしよう!

私「あ、雨が降ってきましたね!私そろそ・・」

自「あー雨だね!、ハイ!どうぞ、傘ありますよっ!!」

私「エ・・・・・(°_°)・・・・・・・??」

「・・・・・」


「・・・」

ポカ──(゚д゚)──ン

雨の中、風呂の椅子に座り差し出された(お世辞にも綺麗と言えない)傘をさすオバサン・・・

更に30分経ち、雨もやみ

もお~~、どんだけ時間かかるんですか!!いい加減にして下さいよっ!!

と叫びそうになったところで(とは言いつつ、その間中ず~~~~~~~っとオジサンのお話に強制的に付き合わされる私)

ようやく修理が終わりましたあ。。゚(゚´Д`゚)゚。

1時間半・・・・長かった・・・

技術は確かかもしれませんが、もう、二度と頼みません、と心に誓った自転車修理でした・・・

自転車修理にまつわる話②

ピアノと全然関係無い話を続けます(笑)

自転車をよく使うのでトラブルもあります。(大体パンクですが)

ある時、私の自転車がパンク…

前回の自転車修理の話①件を教訓に…

出張修理に来てくれる業者さんを探して電話でお願いしました。

業者さんが到着したので自転車を押して「すみませんがパンクしたみたいなんです、お願いします。修理が終わったらご連絡いただけるんでしょうか?」

と、聞くと
「あ、こちらに座って待っててください」と、椅子を出されました。

こちらはすっかり修理が終わるまで家で待っていれば良いと思っていたのですが、どうやらその場で待つシステム?

まあパンクだしすぐに修理終わるのかな?と思って出された椅子に腰かけて作業の様子を見守ることに。

するとその業者さん、喋る喋る…

それも肝心の自転車の事だけでは無く、最近の若者がどうたら~こうたら~と…

今までのお客さんで若い人は大体コミュニケーションが上手く取れないだのなんだの…

名前こそ出しませんが、かなり詳しくこんなことがあってあんなことがあって…とひたすら喋る喋る…

喋りながらも手は一応動かしてはいるようですが…

そして時間もどんどん経って行く。

頼んだわけでもないのにパンク修理からブレーキのパッド交換、チェーンの所の具合やいろいろ点検?してもらい、全て終わったのは1時間後…

座っていたとはいえ、その業者さんの愚痴を1時間に渡って聞かされた私。

修理のお値段は良心的だったし(持ち込むのと変わらない)わざわざ家まで来てくれてシステム自体は素晴らしいなと思ったんですが、
愚痴話に1時間も付き合わされる事を考えると却って割高?なんじゃないかなと…

自転車修理にまつわる話①

と言ってもパンクの話なんだけど、私も子供もほぼ毎日自転車を使います。

先日私の自転車の前輪がパンク(>_<)
購入した自転車屋さんはそこで購入した特典としてパンクの出張修理をやっています。
早速自転車屋さんに電話。すると
「平日は一人で店番してるので(お店を空けるわけにはいかないので)伺えません、週末なら大丈夫なんですが」
と、言われ、週末まではまだ日にちもあるし、毎日乗ってるのですぐに修理してもらいたかったので仕方なく自転車を押して持って行くことになりました(^^;少し遠いけど仕方ない…
「そうですか、では持ち込みしますのでよろしくお願いします」
と、言うと店主が
「あ、今実は店の改装をしていて別の場所に仮店舗を構えてるんですよ」
との事。

え・・・

「え?どこに移転したんでしょうか?」と聞くと

「元の店から更に○百メートル離れた所なんですよ」

…とりあえず私の家からも更に何百メートルか離れた店舗まで、パンクした自転車を引きずって持ち込みました。←これ、更にタイヤに負担をかけてしまうんですよね(^^;

30分ほどかけてその自転車屋さんまで行くと、何と先客が。
しかも自転車を購入しようかどうかと迷っているらしい客。
当たり前だけどもちろんそのお客さんが優先ですよね。
一応
「さっき電話したパンクした自転車なんですけど・・・・」
と、接客の合間に店主さんに声をかけるも、
「ちょっとお待ちください~」
と、言われ待たされる…ま、仕方ない…タイミングが悪かった…
そのお客さんも中々決められないようで、かなり待たされ、(15分くらいかな)ようやく見てもらえることに。
見始めてすぐに
「あ、これはもうタイヤの溝もほとんど無くなってるからタイヤ交換した方が良いですね」
と言われ、確かに自分で見てもわかるくらいツルツルになっていたのでお願いすることに。
なんとなく時間がかかりそうな感じだったので、修理をお願いしてその間ちょっと最寄り駅まで行って時間を潰そうかなと
そして駅に着く。
マックでお茶でもして時間潰そう…

普段は行かないマックなんだけど、とりあえずお店へ。

・・・え??

改装中("^ω^)・・・

(えーとですね、そもそも大体マックが休みなんてことほぼないわけですが…)

仕方なく自転車屋さんに引き返す・・・

何のために来たんだ…

でも丁度タイミング的に修理も終わった所だろうな~~~

と、お店に。

すると店内にはパンク修理中のお客さんが椅子に座って修理待ちしていました。

私の自転車は終わってるのかな?

店内を見ると私の自転車は修理が終わっている様子。

「あの、さっきタイヤ交換お願いしたんですけど出来てますか?
と一応聞く。

店主、パンク修理しながら
「あ、出来てますけど、ちょっとお待ちください」

私は「あータイミング悪いなー」と思いながらも、パンク修理だからすぐ終わるか、もしくはキリの良い所で修理の手を止めてこっちの清算をしてくれるんだろうなーと思いながら、待ちました。

椅子は今もう一人のお客さんが座っていて腰かける所も無く

正直こちらが先にお願いしてるんだし、もう交換修理が終わってるわけで、後はお金の清算だけなんですよね。
手を止めて清算を先にしてくれてもいいんじゃないかな?と、思いました。
でも他の自転車修理中だし待ってる人もいるし、言いだしにくく。

何かすごく急ぎの用事があったわけでは無かったので口を出しませんでしたが、そこで更に10分くらい立ちっぱなしで待つ羽目に。

なんだか、モヤモヤ。

結局その自転車の持ち主と店主がいろいろ会話をしていて私の清算が後回しにされるという…



ついてない話でした。


でもね、もうそこの自転車屋さんには頼まないかな~~
もう少し待ってる人に対しての配慮があったら印象が全然違うんですけどね。






記念日

プロフィール

ね~み♪

Author:ね~み♪
子供の頃習っていたピアノ。
2013年より25年ぶりに再開、
2014年3月より先生について習い始めました。
夫と二人の子供がいるアラ50です。

♪ただいま練習中♪

ショパン ソナタ3番1楽章・4楽章

♪寝かせ中
ショパン スケルツォ1番
ショパン プレリュードop.45

♪密かに練習♪
バッハ 平均律 1巻4番プレリュード&フーガ

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