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バッハ シンフォニアの練習

今日はシンフォニアの練習に時間を割き。
とにかく弾いてるだけでは自分の出してる音がわからない。
ひたすら録音をして、録音したものを良く聞く。
つっかえたり間違ったりは当たり前として
ブツブツ音がキレていたり、カツーンと堅い音で弾いてしまったり。
耳障りな音、この上ない。
どうしたら滑らかに優しい音で弾けるのかな。
11番弾いてると、この曲は、優しい温かい音で弾きたいと思ってるのに。
出てくる音は冷たくて堅い音。
張り詰めたような切羽詰まった音だ。
癒されない。
技術がなくて、打鍵も0か10かみたいな子供みたいな弾き方になっている。(いや、もちろん私なんかより遥かにお上手なお子さんが多いけど)
その0から10を上手くコントロール出来るようになれればいいんだけど。
今まで随分とペダルに頼ってきたんだなぁ、
ペダルに頼ればブツッと切れるようなことも少なくなるだろう。
これじゃ先生が「ここはブツッと切らないで、もっとやさしく」
って言うの当たり前だわ。
素人の私が聞いさえ明らかに残念な演奏だ。

先生はバッハは深く打鍵するのよ、という。
深く打鍵する・・・
私の場合深く打鍵すると音が大きくなる。
そして意図せずして鋭い音が出てしまう。
深いけど温かい音、柔らかい音はどう出すんだろう?
鍵盤から指を離す時になるべくそうっと離してみる。
少し前よりマシになったか、程度の変化。
打鍵する時もなるべくカツーン!と弾かないように気をつける。

今までの普通にペダルが踏めた曲は、正直そういう事をあまり考えなかった。
考えなくてもなんか雰囲気で誤魔化せた。(誤魔化してたんかい!!)

深く打鍵する・・・
私の場合音量の調節がきかない。
もれなくfになってしまう。
だがやはり強弱の差をつけて弾かないと一本調子の曲になってしまう。
深く打鍵して、なおかつpp~ffまで表現しなくてはいけないのだ。

バッハは揺らしてはいけないのよ、と先生は言う。
ショパンのようにリズムを揺らすことはできない。
でも、揺らせないリズムの中で感情を表現しなくてはいけない。難しい。
つまり音の強弱や音の質で感情を表現するわけ・・・?

じゃあなおさら、柔らかい音だとか温かい音だとか出せるようにしなくては。

深い打鍵で
リズムは揺らさず
ペダルも使わず

むぅぅ・・・・・(-_-)ウーム
ただ弾くだけじゃダメだな(何を今更)

たった2ページの、とても短い曲なのに。


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たまには気分を変えて。

なんというか、今日は朝から子供の行動でカリカリしてしまい(^ー^;A
いかんいかん、あまり愚痴を書きたくないのですが、某snsで愚痴ってしまいました。
だって全然勉強しないの、うちの子。(←まだ言ってるし)  
勉強しないだけだったらまだ可愛いんですけどね…。

気分転換兼ねて天気も良かったので買い物ついでに1時間ほど歩いてきました。
帰宅してからピアノの練習。

シンフォニア11番がようやくあまりつかえずに弾けるようになってきたので録音してみるかと。
トライしてみたんですが、あまりつかえないというレベルだと、録音しても全然ダメで。
あやふやな所とか間違いまくりで。
それでも何回か録音したのですが、途中で電話かかってきてしまったり、そうこうしてたら子供が帰宅してきてしまい、out。

一通りの練習はしたけど、もう今日はピアノはいいや、
って言う気持ちになってしまい、本日の練習終了。 

するとすぐに子供のゲーム友達が家に来て(昨日は違うゲーム友達が家にきた)宿題やりながらゲームの話を始めて、
まぁ宿題やってるからいいかと見ていたら、ついにゲームを取りだしやり始めた!
友達のゲームを貸してもらってやってるんですよ。
はぁ!?( ̄□ ̄;)!!
ふざけるなよ、と。いい加減にしろよ、と。
さすがに怒りましたわ。

というわけでまぁ今日はカリカリ(*`皿´*)ノでした。

こんなことじゃいかん。

心を落ち着けよう。

そうだ、絵だ!

お絵かきしよう。

20150928215041395.jpg

北京原人。

実はネアンデルタール人も描こうかなと思ったら
時間が無くて断念。 
原人さんはなんとなく、ひとくくりで考えていたけど
実はネアンデルタール人は私達人類の祖先ではないらしいとか。
それに顔付きはどうやらかなり彫りの深い
どちらかといえば北欧系の人の顔立ちに近いらしい。
それに比べて北京原人はどうだ、
まさに日本人に近い顔立ちに感じるではないか。
ちょっとその辺に居そうな親近感。
え…?!
その辺…?!
どうでもいいけどこの絵の人、多分A型じゃない気がするなあ。

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レッスン71回目~鍵は手首?

一昨日の夕方からこちらは雨が降っています。

昨日は出勤。
急に涼しくなり、起床した時ちょっと風邪っぽいかな・・・というだるい感覚あり。
たくさん寝たはずなのに眠い・・・・・・・(‐‐).。oO
ぼわ~としたまま朝食の一連の動作をし、仕事場へ行く。
制服に着替えて仕事場に向かう途中、ふと「顔面に違和感」を感じる・・・・(°_°)?
その違和感は、何か付いてるとかそういう違和感ではなく、
う~~~んとぉ、何か足りない・・・・??何かがいつもと違う・・・??
上手く言い表せない違和感で(^^;)
確認する為にトイレの鏡に直行!
そこで私の見たものは・・・・


( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚ナント!!!

すっぴん!!ノーメイク!!唇まっしろ!!眉毛ムラムラ!!生活に疲れ切ったオバサン!!カオナシ!!
ひ~~~~~っヽ(゚Д゚;)ノ!!


・・・これさあ、20代~30代くらいのお若い方には、へぇ?それで?別に大したこと無いよね?
と言う感覚があるかもしれないですが、アラフィフオバサンにとっては一大事なんですよ( ;∀;)
(いや、もちろんすっぴんがお美しい人もいらっしゃるとは思いますが)

この事態、どうすんのどうすんの~~~??!!ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。
メイクの道具も持ってきてないし、もちろん家に戻る時間も無いしマスクも無いから隠せないじゃん(>_<)
仕方なくそのまま会社の中に・・・
始業時間までは電気をほとんどつけないので誤魔化せるとして?始まったら誤魔化せない(>_<)
なるべく誰とも顔を合わせないようにして、どうしようどうしようと考えていたら
ふと、会社の備品にマスクがあったかな・と思いつきました!!
完全にうつむき加減で総務の人に「あの~、マスクって備品でありましたよね?1枚貰っていいですか?」
と聞くと
「あ、どうしたの?大丈夫?あるから使っていいよ~(^^)」
と言ってくれてなんとか顔を隠す事が(!!)できました!!ふ~~~、良かった!
でも普段マスクをしない人が急につけると具合悪いと思ったのか誰も喋ってくれなくてちょっとつまんなかったです。
しかしメイクをし忘れるとは完全に大ボケでしたね~、と言う話でした。
それにしても、「メガネは顔の一部です♪」なんていうのが昔あったけど「メイクも顔の一部です!!」って痛感したわ。今回。
落ち着かないことこの上ありませんでしたわ・・・(;´Д`A ```

そして、レッスンへ。

初めて見てもらう曲が2曲、ちょっとワクワクなような、緊張するかのような。
先日の練習会のことを言ってあったので、どうでしたか?と聞かれて楽しく過ごせた報告などをし
レッスン開始♪

ツェルニー40番~11番
私にとってのドツボ曲。練習会でも弾いたけど、ふにゃふにゃでした。
弾けば弾くほど頭が混乱してきちゃうし(^^;)
で、今回は正直バッチリと言う訳ではなかったけど、さすがにこれ以上長引かせてもという先生の配慮でOKに。
ようやくこの曲から解放された・・・ちょっとホッとしました。
でも自分のここがとりわけ弱い部分だなと認識できました。

バッハ シンフォニア15番
グダグダの32分音符の部分が正直弾けてないと思うけど、これも大オマケのオマケくらいな感じでOKに。

バッハ シンフォニア11番
まだちゃんと弾けてないのに見てもらうのにかなりスミマセンスミマセン!!状態でしたが・・・
つっかえつっかえなんとか最後まで弾く(^^;)
きっと先生も内心・・・・全然譜読みできてないじゃん1週間何やってたn・・・・(#^ω^)ビキビキ・・・・というレベル。
だってややこしいんだもん・・・と心の中で言い訳をする(´∀`;A
テーマが切れる所、ブツ!!と切らないで、少し余韻を持たせて切る。
全体的にこのテーマが右に左に現れてくるが、ず~っと繋がってるように弾く事。
ブツンと切らないで。(ひ~~~、切ってましたか?切ってましたか?スミマセン!)
左のテーマの出し方が弱い。もっと際立たせて立体的に弾くように。(ひ~~~、右手メロディーの癖が抜けないっ!!)
何よりもうちょっとちゃんと譜読みをしてくることですね(ひ~~~、そうですよねそうですよね?!(>_<))

モーツァルトソナタ k310 1楽章
これはかなり前から自主練してるので、最後までなんとか弾く事はできました。でも。

「モーツアルトはね、音階とかもきちんと弾かなくちゃいけないし、ペダルでごまかしが効かないから怖いんですよね」

弾き終わった途端、先生からこの一言が(;´Д`A ```(ひ~~~、ですよね、ですよね!!誤魔化せないですよね!?)
「ここのトリルとか32分音符も、きちんと右と左を合わせなくちゃいけないですし、付点もキッチリと合わせないと」
(ひ~~~~(>_<)合ってませんね合ってませんね!!グダグダですね!!)
「でもこの曲はモーツァルトっぽくなくてカッコいい曲ですよね~(ちゃんと弾けたら・・・)
・・・・・・ですよねー、ちゃんと弾けたら・・・・・(;´Д`A ```
「もう少しゆっくり練習をした方がいいですね(^^)今の弾き方はちょっと速過ぎるかな?」
・・・・・ですよねー、やっぱりもっとゆっくり練習しなくちゃダメですよね・・・・・(;´Д`A ```

「あと、右手の和音で弾く部分ですけど、もっと手首を使って弾いた方がいいですね。」
「こうじゃなくて(と、私が弾いた悪い見本を実演)こういう風に手首を使って(と、先生のお手本演奏実演)」
「こうすると響きが違いますよね?」
確かに全然聞いた感じが違う。私のは習いたての子供がバンバン叩いてる感じで音も汚い、先生のは和音全てが綺麗に響いてる。
「手首をもっとうまく使えるようになると全然違ってきますよ(^^)全体的に力が入りすぎてると響かない音になってしまうから、とにかく弾いたら抜く。すぐ抜く、ですね。抜かないと音も汚くなってしまいますからね」
う~~~ん、割といつも力を抜くとか手首を使うって言われてるのに(>_<)
曲が変わるとすっかり忘れてしまう私。
最後まで音が取れてる=ちゃんと弾けてる
では無い事を再認識です。(アタリマエデショ・・・)
でも指摘ばっかりで私がヤル気をなくしては困るので、先生ちゃんとフォローも欠かさず(^^;)
「ほら、でもアヴェマリアではちゃんとppの時に手首が使えていたわよ(^^)だからモーツァルトでも使えるはずよ♪」
と、言ってもらえました。
そうか、あの手首の感じをこの曲でやってみればいいのか!
と、いいながらまだ家でちゃんと練習してないけど(´∀`;A

レッスンの最後に、音の幅について先生と話をしました。
モーツァルトのこの曲もゆっくり練習ですが録音して聞いてみたんだけど、途中でffとppが交互に出てくる所があるんです。
そこがまたカッコいい所なんで、当然メリハリをつけて弾きたいと思ってるんですが、
弾いてるときは一生懸命ffとppの差を意識して弾いてるつもりなのに、録音して聞くとほとんど差が感じられないんです。
あれ?!ppは音が全然弱くなってないし、ffは全然音が響いてないから結局差がつかない。
というわけで全てが一本調子な迫力の無い音楽になってます・・・・。
先生によるとそれは力が抜けてないからと(ffの部分)抜かないと響かない。
一本調子だといくらミスタッチ無く完璧に弾けてたとしても、胸に響いてこないんですよ、と。
(まあ私はそれ以前の問題ですが)
音の幅というのはとても大事で、たとえ間違ったとしても音の幅がある演奏は感動するんです、と。
なんとなく、ああ~、そうかもしれないなと思いました。
私も「なんでこんなに感動するんだろう、この演奏」と思う演奏を聞いた事があって、それはやはり音の幅がすごくあったんです。
なんというかダイレクトに胸に響くと言うか・・・。
なので先生の言葉に深く納得した次第。

というわけで71回目レッスンが終了~。
手首手首・・・っと!
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やっぱり・・・・バッハ

まだシンフォニア15番がまともに弾けてないのですが、先週から11番の練習をボチボチやってます。
綺麗でもの悲しいような曲でとても素敵なんですが、なんか弾きづらい・・・(;´Д`A ```
私にとっては7番より弾きづらいです。
トリルがあるのと、右でとるか左でとるかのややこしい部分がちょこちょこあり、混乱してしまう。
楽譜に書いてあるのにもかかわらず、同じ場所を何回も間違う(>_<)
バッハ父さんは、やっぱり指が記憶するまで何回も弾かないとダメらしい。
ややこしいので左手と右手を別々に練習してみたが、
以前どなたかのブログに、「左右別々に弾いて、弾いてないほうの音を歌う」というような練習のされ方をしている
と書かれてあったのを思い出し、ちょっとやってみようかな~と・・・・
・・・・思ったんですが、最初の2小節くらいで挫折il||li_| ̄|○il||li
弾きながら歌う・・・私には・無理・・・・il||li_| ̄|○il||li
弾いてるだけで精一杯だし、そもそも弾いてない方のメロディーがわかってないということに気がついた(;´Д`A ```
弾きながら歌うと言うのは私にはハードルが高すぎました~ああ。

なので結局、とにかく弾く!!
という練習しか出来ないのでした。シンプルだなあ
間違おうがなにしようが?とにかくひたすら弾く。
き~~~っ!!となろうがハァ~~~~~ハァ━(-д-;)━ァ...となろうがとにかく弾く。(いい迷惑だけど)
正直一番効率の悪い練習法だろうな~と思いながらも、弾く(笑)
だってこれしか出来ない(´∀`;A
なんとなく、自然に指が動いてくれるようになるまでしつこく繰り返す。
アコピでこの練習は騒音的な問題もあり延々とやってられないので、時間的にヤバそうと思ったらデジピに切り替えて練習。

デジピではタッチが違うし音色も違いすぎて練習にならないと考える人もいると思うけど
やはり音をガンガン出せない環境にいるので、私には必須アイテムです。
本当に、捨てなくて良かった・・・
でも前に書いたように、私のデジピは音が出たり出なかったりの箇所があって(^^;)
直さなくちゃ、と思いつつ結局そのまま使用(^^;)
ヘッドホンで練習していると、時々急に最大音量でその音が鳴るのでスリル満点です(>_<)
ロシアンルーレットならぬロシアンデジピ?!いつ来るかいつ来るかと・・・ヾ(´゚Д゚`

というわけで11番、やってますが。
だんだん楽しくなってきました♪
最初の印象より、弾いてるうちにずっと好きになってきました(^^)
デジピのオルガン音で弾くと雰囲気が良くて更に好きに・・・・(*^ー^*)

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練習会(ブートキャンプ)に行ってきました♪

昨日は練習会に参加させていただきました♪
本当に気さくな練習会で、いつも楽しく参加させていただいてます(*^▽^*)

今回は初参加のZさんお迎えし、6名で。
会場はいつもの場所で、いつ来てもとてもアットホームな雰囲気で気持ちよく過ごさせていただいてます♪
いつものようにお菓子をつまみながらお茶飲みながらおしゃべりしながらみんなの演奏をに耳を傾けます。
時に感動し、時に感心し、時に聞き惚れ、時に安心し、
本当に各々の方の個性を感じるひと時です(^^)

Nさん、いつもまっすぐ、そしてひたむきなピアノへの気持ちを感じる演奏でした(^^)
リクエストさせていただいた「蝶々」綺麗でした。本当はもっと速いんだと言っておられましたが、ゆっくりでもとても優雅な曲ですね♪でも、更なる高みを目指すそうです!ベトソナ、カッコよかったです!Dさんも言ってましたが勢いがあって良かった!
「幻想即興曲」流麗に弾かれていましたよ!(しかも暗譜だし~~!)インベンション、苦労されたというトリル、綺麗でした♪さすが丁寧に仕上がってますよね!ピアノの側にピッタリ張り付く?その姿がキュートでした(*^▽^*)

Hさん、相変わらずのクオリティの高さを再確認させられる演奏でした(^^)バッハ平均律(パルティータと間違いました、訂正します)はやっぱり良いなあ!
ふと積んである楽譜に目をやると、リストの楽譜が・・・!?リスト・・・なんだろう?と思っていると、私の憧れ曲「ため息」え~!!弾いてもらえるの?!その場にいたみんなが弾いて~~!と言ったら、「ちょっとだけヨ♪」と嬉しいお返事が。
ヨダレ~~~!!素敵過ぎて益々憧れ曲になりました!!エチュードも滑らかに弾かれてましたね!!次は舟歌解凍でしょうか?!それとも・・・?!並み居る難曲を軽々こなす技に唖然です・・・!!

Dさん、過去曲をいろいろと解凍されていたのはブログで垣間見ておりましたが、シューベルトの即興曲、Dさんらしい優しい音色で良かったです(^^)Nさんのリクエストだったのに、Nさん曲名度忘れしてたでしょ(笑)聞いてると全然曲の長さを感じないです!引きこまれます。私のリクエスト、バッハの「主よ我汝を呼ぶ」はもう、すごく美しかったです!この曲、それこそ好きすぎて手が出せないんで。暗譜でサラッとノクターンを弾かれてましたね~、さすがです。アヴェマリアは低音が効いたアレンジで素敵でした!いつも思うんですが、音が綺麗ですね!(良く考えたらショパンの例の難曲聞いてない気が・・・?)

Kさん、いつもの綺麗なお声で弾き語り~、そしていつも一番最初にピアノに触って場を和ませていただける、(みんなの為に席を暖めてくれます!)ムードメーカー!今日の一発目は何の曲?と思ったら、インベンション1番じゃ~ないですかっ!初っ端からバッハか!!ちょっと意外な気もしましたが、レッスンでなさっていたとのこと(^^)弾き語りも絶好調、いつものお声でホッとします。
伴奏はコードで適当に・・・って!?適当に聴こえないんですが!アラベスク、樅の木もちゃんと暗譜で弾いていらして、感心します!いつもとても雰囲気出して弾かれますよね~(^^)

初参加、Zさん、この方のすごさは前から知っていたつもりでしたが・・・?!やはりいろいろな面ですごいという事に驚くやら納得するやら(笑)モツ様「レクイエム」、モツ様らしくない曲でカッコいいです!厚かましくもリクエストさせていただいた「ソルフェージェット」(無理言ってすみません)と「フーガト短調」はもう、圧巻です!ゲーム曲がお好きとの事でたくさん弾いておられましたね~(^^)そして絶版の楽譜やネットの楽譜についても・・・(笑)スケジュールの都合でなかなか練習会に参加できないとの事、勿体無い、これからどんどん参加してくださいね!!しかし指が良く動くなあ・・・暗譜も驚異的!!

そんな楽しすぎる3時間があっという間に過ぎ、2次会は恒例のお店に~♪
こちらでも練習会以上にいろいろな話に花が咲き?!(介護の話からデジピの話、仕事やSNSやスマホ?まで多岐に渡ってましたね~笑)
ここでも瞬きするかのごとく時間が過ぎ(>_<)
ご一緒させていただいた皆様、本当にありがとうございました♪
そしていつも企画・予約をしていただいているNさんHさん、ありがとうございます <(_ _)>
また次回もぜひぜひご一緒させて下さいね~(^^)


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レッスン70回目~そしてコワイ話・・・

レッスンでした。
しかも大雨じゃん・・・
さすがに自転車では行かなかったですよ。(誰も聞いてなし・・・)

先生も開口一番「今日も雨ですね~~!もしかして雨女?!」
「ひっ!!バレましたか~~!!結構雨の確率高いんですよ(>_<)」

なんて言いつつレッスン開始です。

ツェルニー40番~11番
もう何回目?結構やってますね。
でもやっぱり今日も弾けなかった・・・。
ついにリズム練習・スタッカート練習・ゆっくりハッキリ弾く練習などを言い渡され、次回に持ち越し(;´Д`A ```
ここは流してしまわず頑張りましょうね(*^ー^*)って事になりました~。
私にとって30-10以来のドツボ曲かもしれません・・・。

バッハ シンフォニア7番・15番
通して弾く。7番は凡ミスが多い。15番はやはり32分音符がネックとなっている。
32分音符部分、テンポを揺らすのはダメだけど、音の強弱で盛り上がりを表現しましょうとの事。
一定の強さではなく1つの山を作る感じで弾いた方が良い。
そうか・・・なんとなく機械的に弾いていたかも・・・。

シューベルト アヴェマリア
一通り弾く・・・細かいミスだらけだが、先週よりちょっと進歩したと言われた。

メンデルスゾーン ヴェニスのゴンドラの歌op62-5
解凍途中だが見てもらう(^^;)もちろん私クオリティなので間違いだらけでしたが・・・。
最初の頃に比べたら音の響きは良くなったし、柔らかく弾けるようになりましたよ!と(どこかでこの光景見たかもね・・)
先生がそう言ってくださるのはすごく嬉しいんですが、聞くたびに「じゃあ最初の頃ってどんだけ・・・(;´Д`A ```」
相当酷い状態だったんでしょうね(>_<)

というわけで、シンフォニア7番はだいぶ弾けてるからもういいのでは?という事になり、次の曲は希望により11番に。
アヴェマリアも一旦終了という事で(決してちゃんと弾けてるわけではないのですが・・・(´∀`;A)

とりあえず次回のメニューはツェルニー11番・シンフォニア11番15番・何か曲・・・という事に。

先生「何かやりたい曲ありますか?クラシックやりたいんですよね?」
私「そうですね~。クラシック弾きたいです!」
先生「そういえば途中でお休みになってる曲あったわねぇ?!」
私「ドキ!!(´∀`;A愛の夢とか、ハンガリー舞曲とかですか?(´∀`;Aハンガリー舞曲弾ける気がしないんですが・・・」
先生「そうですか・・・・しっとりした曲が多かったから、何か違う感じの曲がいいかもね」

そこで勇気を振り絞って(大げさ)以前却下された曲を言ってみました。
私「あの~~~、モーツァルトのk310の1楽章、ちょっと練習してるんですけど・・・・」
先生「ああ~、ハイハイ、あの曲ね!」
私「先生にモーツァルト教えていただいたことまだ無いですし・・・・」
先生「ああ!そうか~、そういえば無かったですね~。いいんじゃない?」
私「え!やったー、じゃあ、それでお願いします!」

ぐひひひ・・・・・打ち切りにならないように頑張ろう~っと!

そして70回レッスン終了し、先生と雑談していたらもう1時間経ってしまったので、
そろそろ次の生徒さんも来るだろうし・・・と、荷物をまとめようとしたら先生が
「あ、次の生徒さんがくるまでまだ30分あるから大丈夫よ~(^^)お時間大丈夫ならゆっくりしてって~」と。あら?
私「あ、私は大丈夫ですけど・・・・(どうしたのかな?)」
先生「この間ね、合唱の皆さんと(先生の伴奏する合唱団)合宿に行ったんですよ~。それでね・・・」

以下、怖いの苦手な方は読まないで下さいね。

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お休みの日にする事は・・・

今日は仕事が休みだったので・・・

やることは唯一つ、アレですよ、あ・れ!!(*^▽^*)

アレと言えばアレに決まってるじゃな~い!特別な場所でしか出来ない、アレ

・・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・ピアノの練習です(-"-

・・・・・・ご想像通りです。

明日はレッスンだよ?!
転んだ時の手のひらのキズがようやく痛くなくなってきたよ!!
年取るとキズの治りも遅いね!!σ(^_^
それはまだしも、全然曲が出来てないヨ?!
もちろんツェルニーだってできてないよ!

せっかくのお休みだから練習室チェックして行って来ましたよ~~(贅沢モノめ!)

レッスンに関係ない楽譜を持ってきてしまった・・・。

ツェルニーやって・・・・ふう~・・・・できない・・・なんか指がこんがらがってしまう。

バッハやって・・・・15番の左手32分音符、まだ全然ダメだ。7番は凡ミスばかり。

アヴェマリアやって・・・・細かく変わっていく左手は全然覚えられないし、後半がまだ間違いだらけ(;´Д`A ```

ヴェニスのコンドラの歌・・・・これも解凍しきれず。

一通り弾いたがふとレッスンに関係ない楽譜を手にとってしまう私。

・・・・・ちょっとだけよ・・・・・
・・・・そう、息抜きだと思って・・・・・

パラパラと楽譜をめくってしまう。

っていうか、付箋ついてるし!!(笑)

やっぱこれ弾いてみなくちゃ・・・・・ちょっとだけね・・・・

待てよ・・・・?!今日はレッスンの曲を集中練習しようと思って来たんだ・・・・!!
時間が無いよ!明日だし!!勿体無いよ!!集中集中!!喝!!

・・・でもとりあえずちょっとこの曲・・・・

あ!!手が勝手に・・・・っ!!嘘!!・・・( ゚o゚)ハッダメダメ!!こんな事やってる場合じゃ・・・・(>_<)
・・・・・ないはずなんだけど、手が勝手に・・・・・!!?

あ~~~!!私のバカバカ!!アホアホ!!一世一代の大ばか者!!

何モツソナなんて・・・(←先生にレッスンを断られ、未練タラタラ)

何ベトソナなんて・・・・(←先生にレッスンを打ち切られ、未練タラタラ)

何悲愴の1楽章なんて・・・(←先生に渋い顔をされ結局レッスンしてもらえず、未練タラタラ)

やってる場合じゃないのよ~~~~!!

焦って時計を見たりしたらもう終了時間20分前。ヽ(´Д`ヽ)(/´Д`)/イヤァ~

返してー返してー!!時間を返せー!!私のバカ~~~ヽ(●゚´Д`゚●)ノ゚。ウワァァァン

ま、要するにだ・・・・

豚に真珠、ね~みにグランドピアノ付き練習室だな。

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ツェルニー再考(さいこー)?!

今、ツェルニー40番のエッシェンバッハの演奏CD(図書館で借りてきた)を聞きながらこれを書いている。
自分の弾いたのだとグダグダなのに(笑)
エッシェンバッハの弾くツェルニーはある意味芸術的な美しさだ。
速い、スケールが美しい、アルペジオが綺麗、アルベルティバスが軽やか。
当然ながら今まで自分がヒイコラ言いながらオマケのオマケで上がってきた演奏(と呼べるか?)
とは雲泥の差だ。
やはりこれを聞くとスケールの美しさが際だっているなあと思う。
当たり前かもしれないが、潰れたり流れているスケールは無い(笑)
ダイナミクスも最早練習曲を機械的に弾いてる・・・わけではなく、感動的な楽曲に聴こえる。
最初から最後までmf、しかも速度は半分以下ヨレヨレの演奏(と呼べるか?)とはまるで別の曲だ。

すごいなあ、プロだから当たり前だろうけど・・・。
長短強弱自由自在だ。

私は今の先生に習い始めたとき、「クラシック弾きたいならハノンかツェルニーをやった方が良いです」
って言われて、「ツェルニーやります!!」って即答しました。
なんとなくツェルニーに憧れを抱いていたんですね(*^ー^*)
子供の頃30番に入る前にやめちゃったので。
だからピアノ学習の(昔の?)王道コース、30番→40番→50番と、歩みたい気持ちがありました。
そんな気持ちを先生に話した事もあります。
だから先生も私の気持ちを汲んでくれてオマケオマケで進めてくれています(;´Д`A ```
ばかげた事かもしれないけど、オマケのオマケだとしても、大人だとしても、やっぱりマルを貰えば嬉しくて(笑)
今の状況が実力相応だなんてことは全く無いのです。
今、30番弾けっていわれたらまた1からになると思っています。

ツェルニー30番をやってる時に、現代のツェルニーの練習曲の立ち位置みたいな事を調べたりしました。
どうやら一昔前(ウン十年前)は初級→中級あたりの練習曲集というのはツェルニーくらいしかなかったようですね。
今はいろいろ他にもあるのでしょうが。
ブルグミュラーは昔からありましたが25の練習曲は初級のロマン派。18の練習曲は初級~中級のロマン派。
ベートーベンなどの古典を弾く為のテクニックという点ではやはりツェルニーになるようです。
でもそれは日本ではツェルニーを選択する傾向にあるというだけで、海外では違うかもしれません。
日本のピアノの専門的な学習者(音大受験など)は今でも最低限50番までツェルニーをやっていると思います。

けれど・・・
私は専門的な学習者ではなく、あくまで趣味としてピアノをやってるわけで・・・。
趣味としてツェルニーを50番までやるのか・・・と考えた時にそこまでやる必要性はないんじゃないかと思いました。
(というか40番もまともに終えられるかわかりませんが)
ただし、自分から望んだわけなので40番は頑張りたいです。
(今モシュコフの練習曲に興味があります。なんでもロマン派の練習曲だそうで)
CD聞いてモチベーションを上げながらも、弾けない弾けない~~~と、落ち込んだりしながらも(笑)

今までがオマケのオマケで来ているわけなので、これからがかなり厳しくなっていくと予想してはいますが
ゆっくりでも地道にクリアしていけたらな(^^)

悩んだりした分だけ、きっと何かが得られるはず。
今まで出来なかった事が少しずつ出来るようになっていくはず。

きっとこれは全てのピアノ愛好者に言えることなんじゃないかな?
と、えらそーに語ってみたりなんかして。語る資格はありませんけど。

それにしてもツェルニーさん、よくまあこんなにたくさんいぢわる練習曲作ったねぇ( ̄▽ ̄;)…
と、最後まで自分の練習不足を棚にあげて愚痴った(笑)

ツェルニー40番~34番
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ちょっとだけ、ピンときたこと。

私はハノンはやってないけど、ツェルニーやその他の曲を練習してる時、
左が思うように動かないなあ~とよく感じる。
右も良く動く訳じゃないんだけど・・・というのは最近身にしみて思ってること。

ツェルニーはこれでもか、これでもかぁっ!と、音階の練習が出てきます。

ツェルニーさんはいぢわるなので弾きやすいようには作ってくれてない(´∀`;A

ほうら、上手く弾けないでしょ?ここんところププッ ( ̄m ̄*)」
と、絶対に思いながら作ったに違いない。
ブロともさんもおっしゃっておられたが、絶対にサディストだ。

「え?普通、この後ってこう来るよね?!」
と、ド素人な私がまんまとひっかかるような引っ掛け問題を作成されるのがお好みのようだ。
さすがはベートーベン様のお弟子さんだけある。

根っからあっかる~いキャラ(多分)のモーツァルト様とは違うのよね、きっと。

インケンなキャラなのだ、多分。(ツェルニーさんごめんなさい)
だってさ、これでもかこれでもかぁ~っ!!って、ずっと同じ音型できてるのに、急に
「ここで突然これを入れたらどうなるかな・・・?ふふふふ・・・・Ψ(`∀´)Ψヶヶヶ」
と。いぢわるなわけ。

という愚痴はさておきまして、左手の不自由さには常々頭を悩ませている所なのですが
シンフォニアの15番を練習していて、そして前述したずっと練習しているナゾの曲(もったいぶるな~)
にも左手の下降する音型が何回も出てくるんですが、(もちろんハノンのスケールにも出てきますね)
どうしても左手が遅れる。
なぜか?
ずっとわからなかった。
というか、単に動きが悪いから・・・という漠然とした理由しか今まで思いつかなかった。
そういう音型が出てくるたびに、何度も練習はするんだけど結局上手くいかなくて、
仕方が無いから動きの悪い左手の速度に合わせるしかないんだと思っていた。

漠然と「左手の動き」と思っていたが、じゃあ、具体的には左手の何が?どこが?

「ドレミファソファミレド~」なんて弾くとよくわかるのが、やはり345指が圧倒的に独立していない事。
滑りまくりなこと。

もうこれは確実にそうだろう。弾いてるときは一生懸命だから気づかなくても、録音を聞けば一発で転んでるのがわかる。

でもつい最近他にも気になったことがあった。
転んでしまうのは弱い指(345)があるからわかるとして、速度が遅れてしまうのは何でだろう?
つまり、どこかの指の移動がとりわけ遅いからなんじゃないだろうか?
上りは気にならないけど下りが気になるってことは・・・
え?もしかして親指??
親指の移動が遅いのか・・・??

それから親指のことが気になって気になって。
もしかして下りの鍵って、親指なんじゃ?!
親指をどれだけ早く次のポジションに持っていけるかどうかで速さが決まってくるのでは?!

今、そんな気がしています(笑)
これがちょっとだけ、ピンときたこと(笑)

そんなの当たり前でしょ~っ、今更何言ってんの?
と、思われる方もいるかもしれませんが、私にとってはもしかしたら大きな気づきなのかもしれません。
ずっとわからなかったから。
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Sさんと練習

久し振りに同じ教室のSさんと練習しました。

Sさんは今ショパンのノクターン18番と、メンデルスゾーンの「瞑想」を練習されていました。
ノクターンは難しそう・・・・(>_<)
先日「瞑想」でわからない所があるんだけど・・・っていうメールがSさんから来ていて
ね~みさんわかる?ってお話だったんですけど・・・・
弾いた事無いのでわかるはずもなく・・・本当にお役に立てない私でした。(´∀`;A
何かリズムがよくわからない。
とにかく今はその2曲に集中されているご様子でした。

私は今のレッスン中の曲を。
ツェルニーも弾いたけど、やっぱりグダグダ加減は変わらず。
こんがらがる、転ぶ345~~~~!!
これ、解決する時がくるんでしょうかね?!
とにかく音を良く聞いて、転んでたらすぐにゆっくり弾き直ししているんですが。

シンフォニア2曲。とりあえず15番の32分音符の部分は取り出しで練習。
(そ~いうのは家でやってきてくださいね~~~(´∀`;Aと、言われそうだが練習だからok!)

ツェルニーを弾いた時点で、あれ?なんかいつもより鍵盤が重い・・・気がする?
気のせいか音の響きが悪い気がする?
なんでだろう??
ピアノの下にピアノを動かす台車みたいなのが入っていたからか?
でもそれで響きが変わったとしても鍵盤が重いというのは関係ないだろうし。
調律の記録を見ても8月初旬に調律してあってその後にも使っているので関係ないだろうし。

多分自分の手の使い方・感覚の問題なんでしょうね。
重い・響かない・・・・
でも練習時間が経つにつれ、段々慣れてきました。
といっても1時間は過ぎていたのでなかなか重い・響かない感覚は取れず。
いつもはかなり響くな~と感じるのに・・・不思議でした。

実はかなり前から密かに練習してる曲があるんですが(そんな曲が実は結構あるんです)それをちょっと弾いてみました。
いつかはレッスンにかけたいな・・・
でも今の状況だとレッスンにかけても満足に仕上がらない自信があるので、かけても無駄かな。
まあいろんな意味でとてもいい練習にはなる曲だと思うので、今後も地道に練習は続けたいです♪

その他私はシューベルト「アヴェマリア」、メンデルスゾーン「ヴェニスのゴンドラの歌op.62-5」の練習。
Sさんはノクターン2番19番を。

Sさんはピアノの他にも手芸系の趣味をお持ちで、洋服を作られたり、編み物されたり、旅行に行かれたり本当に活動的な方です。
お仕事もずっと続けられていて、スケジュールがいつ聞いてもたくさん詰まっていて
本当にお忙しい中でピアノの練習をされていて。
ぐうたら怠け者の私はSさんの爪の垢を煎じて飲んだ方がいいんじゃないかな?と思うくらい生き方を見習いたい方です。
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プロフィール

ね~み♪

Author:ね~み♪
子供の頃習っていたピアノ。
2013年より25年ぶりに独学で再開、
2014年3月より先生について習い始めました。
夫と二人の子供がいるアラ50です。

♪ただいま練習中♪

ツェルニー40番-37/38番
バッハ 平均律2巻 12番プレリュード
リスト ため息


2017年レッスン終了した曲

バッハ パルティータ6番 トッカータ・インベンション2番
平均律2巻 3番プレリュード・パルティータ1番 プレリューディウム
カッチーニ アヴェマリア(編曲もの)


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