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これからどうすべきか考える

先日のレッスン後、先生と話をして
「今やってる曲より難易度を下げた曲を入れてレッスンをしていただきたいんですが…」
と、切り出した所、
「それはとても良い事ですよ~!」と大賛成していただきました。
「どんな曲をやってみたいの?エリーゼとか?」と、聞かれ
「いや、エリーゼは長いし変化が多いし私には難しいかなと。ブルグミュラー25くらいか、もう少し簡単な曲を考えてるんですが…」
と答えると
「ああ!ブルグミュラーいいんじゃない?綺麗な曲がたくさんあるし!」と言われたのですが
「先生、でもブルグは昔ほぼ全部やったので…違う曲をやりたいんです~」と、ここでかなりなワガママぶりを発揮する私(^^;)
「実はある方から『ル・クーペピアノの練習ABC』オススメって聞いたので、それをやってみたいんですけど」
と、言ったら先生はご存知なかったようです。
でも先生も「その曲集私も見てみたいから、今度持ってきてみてね!」との事でした(^^)


ただし、その新しい曲をやったとして、ツェルニーどうする?
という話になりました。
「せっかくここまできたんだから40番は終わらせたいしね~」というところ。
でも「易しい曲(※)を美しく弾く」というのもとても大事な事。
基本を守って作曲者の表現したいことを表現できるようになることは
これからの私のピアノにとって重要な事になるはず。
ただ、私はまだ「易しい曲(※)を」どうしたら美しく弾けるのか自分ではわからないわけです。
なので、そういう曲はレッスンしてもらわずに勝手に家でやればいいのでは?
と、以前は思っていたのですが
それでは「この演奏できっちりと基本が守れているのか?」がわからないんですね。
自分では「まあこれでいいんじゃない?」と思ったとして、わかる人が聴いて本当に美しく弾けてるのか?
といえばそうではないということもあるわけです。
なのでやはり専門家である先生に見てもらおうと思いました。
(もちろん、先生に見てもらわなくても音楽のセンスや才能のある方なら出来ると思うんです。
でも、私は自分ではできる自信がありません…(^^;))

ただ、1曲追加したところで問題になるのは、時間です(^^;)

ツェルニーやって平均律やってショパンやってもう1曲・・・って
とても30分のメニューじゃないですよね(;´Д`A ```
(弾くだけで終わっちゃう)
それでなくても今、先生のご好意でかなり時間をオーバーしてレッスンしていただいてるのに。

先生が「ツェルニーとその曲を交互にやっていきますか?」
と提案していただきましたが

ただでさえなかなか進まないツェルニーが、当然の事ながらもっと進まなくなるなあとか…。

でも、逆にその方が毎日ツェルニーで悶々とするより気分転換になって良いのかな?とか…。

もしくは、思い切って45分レッスンにしていただくか。(ってそれほど思い切って無いか(´∀`;A)

ただ、時間を延ばしてもらった所で家での練習時間が取れなければ意味が無いし。

と、モヤモヤ悩んでおります(;´Д`A ```


注:※「易しい曲」というのは一見譜面が複雑ではなくて音を並べるだけならなんとかできるかも、
あくまで表現的な事を考えずに…
という曲を想定して書いています。
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レッスン97回目~やはり問題は中間部(>_<)

レッスンでした。

先日のアドバイス、なんとか生かせるように…
と、思っていましたが、正直この2~3日は全然練習できず。
結局ろくにピアノに触れられないまま、レッスンへgo!゜。°。°。°。°。ヾ( ・_・)ツ

私「え~~と、全然練習してないというか…あまりしていません(>_<)」と、素直に告白。(* ̄ω ̄)
「ツェルニーなんですけど・・・練習してるとすっごく眠くなっちゃって…(;´Д`A ```」
先生「あらあら、そうですか~」ま∪゛(´=Д=`
私「脳が拒否するんでしょうか・・・?(;´Д`A ```」(拒否してるとしか思えないんですけど・・・)
先生「う~~ん、そうなのかしらねぇ?」(^^;)
私「この曲あまり面白くないって言うか・・・ヤル気が全然起きないんですけど・・・( ´д`)」(暴言ヲ吐く)

などと、のたまいながらレッスン開始です。

ツェルニー40番~20番
この曲を弾くときは脳がいつも半分寝ているような感じになります(>_<)
スピードアップはもちろん出来ないし、それどころかまともに弾けもしない。
でも次の曲がなんとなく楽しそうなのでこれは本当にもう終わらせたい気持ちでいっぱいです。
でも弾けてないから終わるわけも無く(-"-
あ~~~もう、この曲ごめんなさい!ヤル気0!(笑)
不良生徒ですね。

先生「ね~みさん、この曲はね…」
「はい・・・(ドキドキ)
先生「そんなに面白くないかもしれないわね・・・」(*^ー^*)
 ふ━━( ´_ゝ`)━( ´_ゝ`)━( ´_ゝ`)━━ん 
n(ー_ー?)ン?
なにぃ~~~!!

先生「でも次回、もう1度聞かせてくれる?(*゜ー゜*)」
(やはり終わらないのか・・・そうだよね、全然弾けてないもんね・・・・从´_υ`从ショボーン)
「はい、わかりました」

次回もか。(不良生徒の希望は通らず・・・)

バッハ 平均律1巻5番 プレリュード
これもまだヨッタヨタの譜読み段階( ´д`)
ゆっくりゆっくり通して弾く。
次、右手のみ弾く。
先生「右手だけだとほとんど間違わずに弾けてるから、まずは右手だけ練習していくと良いわね!(*^▽^*)」
この曲も6番のプレリュードと同じような、私の苦手な
「休み無く、少しずつ違う音がつらつら最後まで」( ´д`)という曲。
まあ、よく考えたらプレリュードというのはどうもそんな曲が多いですね。
うーーーー、結構苦手意識が(^^;)
インベンションといい、こういう休み無く手が動く系の曲、難しいです。
でも、嫌いじゃないです。なのでこれは飽きないんじゃないかなぁ。

ショパン エチュードop.10-3

もちろん先日のアドバイスを頭に置いて、一通り弾く。

先生 「う~~ん・・・」
 ドキッ w(・Θ・;)w!
先生 「いままでずっと中間部じゃないところを言ってきましたけど・・・」
 ヒー!! ノ)゚Д゚(ヽ(・・・ついに来たか、恐れていた事が・・・)
先生 「中間のところが・・・」
 ("▽"*) アヒョ(やっぱし…)
先生 「やはりこの部分が・・・まず右手だけで弾いてみてくれる?」
 てぃらりぃらてぃら・・・・  (;´Д`A ```
先生 「じゃ、左だけで」
 でぃら てぃら りぃらてぃら、 でぃらり・・・・  Σ(´Д`;) うあ゙(;´Д`A ```!!!ウワー((((爾△爾))))ー
先生 「う~~~ん、両手だとなんとなく弾けてるように聞こえちゃったりしますけど…」
 (;ω; ))オロオロ (( ;ω;)オロオロ
先生 「片手で弾くとちゃんと弾けてない事があるんですよね…」
 ヘ(゚曲、゚;)ノ~ ヒィイイイイイ!!(ぐっ!!バレタか…) 
先生 「まずは片手でキッチリと弾けるように…」
 「はい…」( ;∀;)



そうなのです。
やはり問題はどう考えても中間部なのです・・・(;´Д`A ```

いや、最初からそう思ってたけどさ・・・

わかってたさ、わかってたさ・・・

だから自分なりに練習はしたんだけど・・・

まだまだなのさ。



がんばろ…


というわけで97回目レッスンは終了しました(^^)v

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ホール練習(アドバイスを生かせるか?)

カテゴリが教室練習会になってますが(^^;)
同じ教室のSさんがホールを予約してくださり、練習に行ってきました。
大ホール貸切で超贅沢な練習(^^;)

セレブね~みの名に恥じない会場だわっ!!(←うそ、格安です(^^;)しかもセレブって誰)

この会場は2度目、
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↑更に下手になった写真。

スタインウェイのフルコンです。
ふう~~、やっぱりすごく贅沢な空間。(;´Д`A ```

私ごときに非常にもったいない!!(>_<)
本当に猫に小判、豚に真珠…私にスタインウェイのフルコン…(悲)

ペダルは浅からず深からず、
鍵盤のさわり心地はツルツルでもなくザラザラでもなく私のカサカサの指にもしっくりくる。
タッチは重からず軽からず・・・本当に素直で弾きやすく、うっとりです。

以前来た時(今年最初の練習会)は発表会が終わってちゃんと練習していた曲が無く(と言い訳)
いろんな曲を適当に弾き散らかして(文字通り、散らかし(-"-)
今度来る時は絶対バッチリ練習してくるぞぉ~~~!!ヽ(`Д´)ノ
と、心に誓っていたんですが・・・・

残念ながら今、課題で手一杯で遊び弾きする余裕も無くε- ( ̄、 ̄A) フゥー

かといって課題がちゃんと弾けるレベルまで到達しておらず(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

ついこの間終わらせた課題はもう既に弾けなくなっておりΣ(´Д`;) (劣化早過ぎ)

新しいのはもちろん全然弾けず(; ̄Д ̄)

という悲しい状態で臨んだホール練習でした。(←自業自得)

何を弾くってもうほぼ、「今やってるの」しか弾けない( ;∀;)

「なんて贅沢な練習!!」をSさんとの合い言葉に
めっちゃ間違いだらけの練習を(うちでの練習そのものの)させていただきました。

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ホールの音響が素晴らしいのと、もちろんピアノの音が素晴らしいので
へたっぴぃでもなんかそれ風(?)に聞こえちゃうというミラクル☆マジック(笑)
(もちろん、私比ですが)

れんしうかいでアドバイス頂いた事、頭には一応入っていたのですが
いざそれを演奏に反映させるとなると・・・・すごく難しい。

エチュードは何回か弾いたのですが、ポイントポイントで意識はしたつもりが、
後で録音聞いたら全然反映されてない(>_<)

弾いてるところの写真撮ってもらったんですが、まず、姿勢が悪い(;´Д`A ```
弾く前に手とピアノの位置を確認し、体重が手にかからないように意識。→意識のみ。
前傾姿勢にならないように気をつける→多分、これは大丈夫だったかと思う

・出だし、拍を意識すること。4分の2を意識。→頭の中でカウントしてから弾き始めた。でも正直これでいいのかよくわかってない(>_<)
・Lento, ma non Troppoの意味を踏まえてあまりゆっくりにならないように→これは意識したのでまあできたかな。
・左手のアクセントを意識→かなり意識して左手親指に重みをかけた。
・右手の所々に出てくるアクセント→これは意識できたり出来なかったり。頭から抜けてる時もたくさんあった。
・stretto と riten.をきちんと表現→意識はしているが、足りない時もあった。
・中間部のリズムが狂う→これはやはり技術的な問題が。きっちり弾けなくてはリズムも狂ってしまいますね(^^;)
・指使いのこと→残念ながらまだ変更ができてません。ゆっくりだと新しい指使いでできても、ある程度の速さで弾くとダメです。
・con bravura に入る部分のリズム→これもまだすぐに移れないです。
・con bravura 部分の弾き方→教わった弾き方がまだ定着しておらず、上手く力が抜けなかった(>_<)
・con bravura部分からritenuto→a tempo になる部分の休符が長すぎる→ここも意識はしたんです。休符通りにと。
・左手三連符→これも意識してたんだけど・・・(>_<)

結論:意識が演奏に反映されるのには練習が必要です(;´Д`A ```

そしてその前に一番肝心な事:

まずは曲をちゃんと弾けるようにしましょう・・・(゚_゚i)タラー・・・てか、そこから?

フルコンが泣くぜ!!

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ちなみにとても綺麗な音で弾かれるSさんの姿勢。
背筋がピンと伸びていて綺麗です。
普段から綺麗な音ですが、この日はやはり格別に綺麗な音で弾かれていました。

今度またここに来るときには、必ず必ず!もっといい演奏ができるようになっていたい~~!!(>_<)

と、心に誓った日でありました。

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れんしうかい~無謀曲への反省編

ふぅ~、楽しかったれんしうかいの興奮もようやく落ち着いてきて。
さて、自分のピアノと向き合わなければなりません。

反省点山ほどあるなぁ。

まず、発表会にこの選曲、(今更そこから?という感じだけど)
大丈夫かなぁ、不安(;´д`)

スーパーレッスンではもう、アドバイス事項が最初から最後まで有りすぎて(^^;)
頭がパンクしそうになってますが
つくづく感じました。

『身の程知らず過ぎやしないか?』

他の方のレッスンをじっくり拝聴していないのですが、
でも皆さん『最後までまともに弾けている曲』
をレッスンしていただいている様子でした。

私まだちゃんと弾けてないです。←威張るな。
つっかえずに弾けるレベルに達してません(>_<)
最初から指使いをある程度守って練習するんだった。
弾きにくいからと適当な弾き方をしていたのが余計に問題をややこしくしてる気がします。
今から直すの大変(>_<)
でも直します。
頑張ろう。

改善事項は山のようにあるけど、そしてすぐには改善できないこともたくさんあるけど、
意識するのとしないのとでは全然違うだろうから。

そして易しい曲を美しく弾くことはやはり大事なんだ、
「易しい曲を美しく弾けるということは、美しく弾けるテクニックがあるということ」
と、オショーズさま達が話しておられたのがとても印象的でした。


そういうことを考えるとまさしく今の曲を選んでしまったのが無謀だとしか思えなくなってきます(;´д`)
いや「無謀」とはなんとなく思っていたけど、「明らかに無謀すぎ」です( ;∀;)

あっぷあっぷな曲をどうやってまとめていけば良いのか(^^;)

まあ、発表会だからね、コンクールじゃないですし…
今の自分の学習記録のようなものですしね。
中途半端な出来でしかないのかもしれないけれど、それはそれ。
頑張ったって一足飛びに上手になれるわけはないのだから。
等身大でやっていくしかないですね(^^)

さて、ぼちぼち練習しますか。

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れんしうかいに参加させていただきました(^^)(その他のお話編)

れんしうかいでは音楽・ピアノに造詣の深い方々がいらっしゃいますので
質問したい事がたくさんありました。

いち早くまとめたい、忘れないうちに頭の中の整理をしたい、
でも日々のいろんな事やなんやかやあって中々まとめられません(>_<)

自分のスーパーレッスンが終わってからOさんやUさんYさんとお話させていただきました。
ツェルニーについて「練習してると面白くなくて眠くなってしまうんですけど・・・」
という事や(これは自分の意識次第かなと思いますが)

Nぴあのさんが質問していた「拍子」の問題。
お話を聞いていて「あ~、私拍子って意識した事無かったな!」って気づきました。
他にも「楽譜ってちゃんと見てるようで見てない」という事も気づきました。
臨時記号や音を間違えないように、とかそういう事は考えてるけど、
毎日見てるはずなのに、ちゃんと見てない。

ピアノに向かう時の身体の姿勢の問題。
ほぼ無意識でした。
特に下腹に力を入れて(下腹に重心を置く)すぐに立てるような姿勢。
前傾姿勢にならない事。
前傾姿勢になると手に重さがかかって手が自由に動かせなくなる。
特に跳躍の多い曲などはピアノから身体をある程度離す方が良い。

親指が他の指とは構造が違うこと。
使い方も違うし大きな音が出やすい。指の側面でベタっと弾かないように。
指先で鍵盤を撫でるように使うくらいがちょうど良い。ふむふむ…。

ショパンの弾き方について。
シルクを撫でるように・・・(だったっけな…(^^;))

跳躍の多い曲(ワルツなど・・・)の私の悩みへの解決策について。
ピアノから身体を離す。(鍵盤のなるべく広い範囲が目に入るように)
ピアノと身体の距離を常に一定に保つようにすること。
(そうしないと鍵盤の距離感がつかめなくなる。)
最初は跳躍の部分を音を出さずに手で押さえてみると良い。
その後目視して、音が合っているか確認する。その練習をする。

簡単な曲(Oさんはルクーペの曲集を例に出されていました)
を美しく弾く事はとても大事な練習になる。
(これは途中から聞いたので詳しく聞きそびれてしまいました…)

つい実力以上の曲を弾きたくて仕方が無いのですが(笑)
やはり音を出すのに精一杯になってしまって、後は何も考えられないんですよね。
どうやったら綺麗な音が出せるのかとか、表現をどうしたらいいのか?とか。

参考の音源としては一流のピアニストの弾いた物を聞くこと。
そしてそれを頭に置いて練習をする事。
もちろん自分の実力ではどんなに真似したくても真似はできません。
それでも、一流の演奏を頭において、それに少しでも近づくようにする事はとても大切。

作曲された時代の背景や環境を想像してみる。
どんな気持ちでこの曲をかいたの?
何を表現したいの伝えたいの?

平均律だけではなく他の調律方があった時代の調律でその曲を聴くとまた雰囲気が全然違うそうです。
そういう事も理解する1つの手段。



もう、他にもいろいろいろいろ・・・・

本当に!!盛りだくさんのピアノ・音楽のお話を聞かせていただきました!!

すごくすごくたっくさんの刺激をいただき、感謝です(^^)

そして感じたのは、ただ弾いてるだけじゃ勿体無いって事。

もっと貪欲に(笑)どうすればいいのか?

何で現状こうなのか?

そしてどうして作曲者がこの曲を書いたのかとか、自分でももっと調べる事ができるよね?

と、反省しました。

そういう事にもっと関心を持って弾けば違ってくるのかも。

ただ、「ここが弾けないからどうやって練習したらいいのかな?」
だけじゃなくて
「どうしてこの部分がこうなってるんだろう?何を表現したいんだろう?」と考える事も必要かなと。

気づかせていただいてありがとうございます♪
そして何にもわかってない私の質問にお答えくださってありがとうございました!

長時間お邪魔させていただいたSさん・Yさん、ご一緒していただいた皆様、楽しい時間を本当にありがとうございました(^^)
またご一緒させていただけたら幸いです♪

*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*

ところで話は変わりますが
昨日、教わった手の使い方で部分練習をしていました。
この「身体の感じ、手の感じ…」
そしてゆっくり音を確認しながら弾いていました。

そこにダンナが帰宅してきてメロディーを口ずさんでいました。

「そういえばその曲?1曲通して聴いたこと無いなあ~」
と言われ
「あ~、そうか~、部分練習ばかりしてるからね~。この曲発表会で弾くからね~」
と、言ったら

「え!!?発表会その曲なの?!」ヽ(゚Д゚;)ノ!!
と、やけに驚いたので
「え?なんで?この曲ダメ?」
と言ったら

「え~、そんなんで大丈夫なの??!間に合うの??」マ(。Д゚; 三 ;゚Д゚)ジ!?
と・・・・

彡(-ω-;)彡ヒューヒュー

「え~~、あと3ヶ月あるからなんとか…なる…かな…?と思ってるんだけど・・・というか思いたいっていうか…」(;´Д`A ```

「マジかよ…」(←ちなみにダンナはピアノのこと全くわかりませんが、時々核心を突いた発言をします)

「大丈夫よ!!」とは口が裂けても言えない現状・・・(^^;)





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れんしうかいに参加させていただきました(^^) (自分のレッスン編)

先日「れんしうかい」なるものに初参加させていただきました(^^)

場所はSさん・Yさんのお宅にお邪魔させていただきました。
(ななななんと…大変素晴らしいピアノが2台も鎮座するめっちゃ贅沢な空間でございました!!)
にて、ピアノ演奏に造詣の深い方々に個人レッスンをしていただけるという
滅多に無い機会です(*^ー^*)
ピアノを弾く方や、バイオリンを弾く方が集まり総勢11名。

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レッスンレポなのにまずはお食事写真から(笑)♪

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名前入りお祝いケーキ♪


贅沢で本格的なお手製カレー2種類や、その他持ち寄ったお料理をいただき(カレー本当に美味しかったです♪)
身も心も満たされた所で(笑)スーパーピアノレッスン開始です

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初めて弾くとても良い響きのベヒシュタイン様

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こちらも初めて弾く軽いコロっとした音のプレイエル様(個人的にはバッハこちらの方が合ってる気がしました)


お一人お一人の詳細なレポを…と思ったのですが、実はレッスンを拝見させていただいたのがトップバッターのHさんだけだったのと
次が私の番で、自分の後にお茶タイム、その後いろいろと演奏に関するお話を聞かせていただいた関係で
3番目以降の方のレッスンをほとんど見ていなかったのでレポできず(>_<)ゴメンなさい。
なので自分のレッスンでたくさんの事をアドバイスいただきましたので
頭の整理がてらに書き出してみます。

自分のレッスンについて。(ベヒシュタインで弾かせていただきました)
曲は「ショパンエチュードop.10-3」です。
最初に一通り弾きました。

アドバイス、まずは出だし。
入り方の音の長さが違う。
実は教室の先生のレッスンでも最初この事を言われていました。
その時は全体的にゆっくり弾きすぎていて(あくまで自分で思った「別れの曲」という邦題からの想像でしかなかったのですが)
最初の「シ」を逆に16分音符くらいの長さで弾いてました。
「8分音符のイメージで『速い』と思っていませんか?
でも良く考えたら次のミと同じ長さですよね。そうするとここはもっとゆっくり弾くところだと思うんですよね」
と言われ
「あ!そうか。次の音と同じ長さか・・・汗」と気づく。
その後、全体的にゆっくりねっとり弾きすぎているので、もう少しサラッと速く弾きましょう、
となり、
その時にこの出だしの「シ」は心持ちゆっくり弾きましょうと言われました。
(なぜなら最初の1音で焦ってしまうとどんどん速くなる癖があり、ここをゆっくりめに弾く事によって少し気持ちに余裕がでるんじゃないか?とのことでした)


Lento, ma non Troppo
の意味を考える。
「緩やかだけど、あまり緩やかにならないように」という事です。
(速度標語の横に(4分音符=100)と書かれていますがこの時代のメトロノームが今と同じだったのか?は疑問が残るとのこと。)

左手のアクセント。
正直全然考えずに弾いていました。
(これも実は教室の先生にも言われていますが、なあなあに…(^^;)というか音に出せていませんでした。)

2回目の主題直前のstretto と riten.
がじゅうぶんでは無い。特にriten.はrit.とは意味が違う。
「急に速度をゆるめる」
わけで、だんだんと速度をゆるめるわけではない。その部分を特に遅くするという事ですね。
riten,部分の右手のアクセントについてもしっかり出すように。

ごちゃごちゃ部分のリズムが違う。
はい、頭では理解できているつもりなのですが、多分技術的に?すぐに次に移れない事が大きいと思います。

ごちゃごちゃ部分の指使いについて。
基本的に黒鍵を1指では弾かない方がいい。
ただし、「2-4」で弾く部分については確かに弾きづらいので「2-5」に変えるとか工夫はすべし。
と、オショーズさまの楽譜にご自身で書かれた指使いがあったのでそれを写させて頂きました(^^)
やはり今のままではどうにもならないので変えます。
ここは練習あるのみですね。

con bravura に入る部分のリズムが違う。
これもすぐに移れないという技術的な点が大きいと思っています(>_<)
楽譜どおりにと思っているのですが、どうしても休符が入ってしまうんですね。
ここも練習あるのみ…ですね。

con bravura 部分の弾き方について。
頑張って弾いてるのはわかるが手の使い方が良くない。
自分でも変に力が入るし疲れるな~~と思っていました。
弾いてる時にはあまり意識してなかったのですが、1つ1つのフレーズで手を置き換えていました。
手の移動の時に全ての指を鍵盤から離す必要は無い。
最初のフレーズ部分を例にすると、2指を軸に(鍵盤に置いたまま)3-1に移る。
3-1を弾く時にガツン!と鍵盤を押さえるのではなく、むしろ上方向にフワッと手を浮かせるように力を抜く事。
(今までは手先や前腕で頑張ってなんとかしようとしていたけど、教えていただいた動きを真似してみると、肩甲骨から手全体が無理なく動かせる、と感じました)
今までは私が弾くと
ファ! ソ!
と、どの音もガツガツ出ていたのですが(^^;)
本来ならここは極端に言うと
ファ 
のような表現になる部分。
全ての音を鳴らそう鳴らそう!と思っていたので(コン ブラヴーラだし!!笑)手にも思い切り力が入ってました。
力の抜きどころがわかりませんでした。
アドバイスどおり弾いたら今までのガツンガツンな音じゃない音が出た気がしました。
何より今までより全然手が楽になりました!!嬉しいぞ~~(*^ー^*)
この手の動きを忘れないように、昨日は集中的に練習しました。

con bravura部分からritenuto→a tempo になる部分の休符が長すぎる。
「うわ~~~!!難しいところがようやく終わったぁ!!」という開放感から「ふう疲れた~」となってしまい、気が抜ける(笑)
「ちょっとやーすも!」となる(多分)
休符の長さを守りましょう。

a tempoからTempoⅠの前までの部分の左手三連符のリズムがおかしい。(>_<)
ちゃんと弾けていない。
アクセントも考えていない(;´Д`A ```

大体ですが以上のようなアドバイスをいただきました。

え~~~、こうして見ると
恥ずかしながら最初から最後まで満遍なく弾けていない事が露呈しました(;´Д`A ```

きゃーー(>_<)(まあ、身の丈に合ってない無謀曲ですから仕方が無いのですが)

でも、教室の先生とはまた違った視点からのアドバイス、とても有意義で
なるほど、なるほど!!
と、1つ1つ納得しました。
勉強になりました。

このアドバイスをぜひこれからの演奏に活かして行きたいと思っています(^^)
オショーズの皆様にはこんなグダグダな演奏にも真摯にアドバイスを下さってありがとうございました!
大変貴重な機会になりました♪
また機会がありましたらよろしくお願いいたします!


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熊本地震

九州地方の地震、本当に大変な災害になっていてニュースを見るたびに心が痛みます。

これ以上の被害の拡大がありませんように。

そして被災されている方々が一刻も早く元の生活に戻れますように。
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レッスン96回目~ゆっくり練習の効果?!

仕事が無かったにも関わらず、ヤル気が全く出ず
休みになったらあれもしようこれもしようと思っていたのに何も出来ずにダラダラ過ごしてしまいました(>_<)
何やってんだよう~~~ヾ(〃>_<;〃)ノ イヤイヤ
多分寝不足があると思います…。
次の日休みだ~と思うとついつい夜更かししてしまう…そして翌日無駄に…(-"-

午前中すこぶるヤル気が出なかったので本気で「今日は休もうかな…」などと初めて考えてしまいました。
何でだろう・・・
思うにもしかしたら「何か難しくない曲を・・・」って言われて脱線しすぎたというのもあるかもしれません。
そしていろいろ考えて自分でも弾いてみたり音源聞いてみたりしたんですけど
やっぱりどうしても弾きたい!!って曲が…
ピンと来ない気がして。
それに今持ってる曲で手一杯なんですね。
1日1~2時間で練習できる曲は限られてるし…
気持的にもやっぱり「今持ってる曲をなんとかしなくちゃ」という状態なので。
なので先生に「今の曲をちゃんと仕上げて行きたいんです」と、言おうと思っていました。
(なんか自分で書いてて優等生発言だな…と、気恥ずかしくなるわ(^^;))
ま、そう思ったのは昨夜くらいだったんですけど(^^;)
それまで弾けそうな曲をダラダラと弾き散らかしてしまいました(;´Д`A ```(結局遊んでたのね…(^^;))

という事で、ようやく決心が付き(って大袈裟だな~)
課題の曲に専念する!となって、レッスン直前泥縄練習をしました(´∀`;A

そしてレッスンへGO!!≡≡≡ヘ(*゚∇゚)ノ

「こんにちは~(^^)」
「こんにちは~!天気良くてよかったわね~~!(*^▽^*)」(←私が雨女だと思っています…)
と、いつも変わらず満面の笑みをたたえてお出迎えの先生です(^^)

来週の連絡事項など少し話してレッスン開始です。

ツェルニー40番~20番
この曲を練習してると高確率で睡魔が襲う曲です(^^;)
大抵15分ほど弾いてると睡魔がやってきます…彡(-ω-;)彡

ヽ( ´O`)ゞファーァ...(´_`)アフ...

こっくり(-_-)(_ _)(-_-)(_ _).。oOO(←いつの間にか寝てる)

何かものすごく弾きにくいような部分は無いので19番に比べれば多分簡単?なはずなのですが
4ページもあって眠くなって、そんなこんなでまともに練習が進んでおらず…
これどうしたらいいんでしょうねぇ。
レッスンでは一通りゆっくり通しで弾き、その後、音型が変わる部分などを部分練習しました。
先生にも私があまりヤル気を出していない様子が伝わるでしょうね…
「ゆっくりやればいいわよ、じゃあまた来週も聞かせてね(^^)」という事に。

バッハ 平均律1巻6番 プレリュード・フーガ
プレリュードとフーガを一通り弾く。
プレリュードはつっかえたりがあったけど、直しというかアドバイスはほとんどありませんでした。
フーガは左のトリルでちょっと間違って上手く入らない所が1箇所あり
その部分から後をもう1回弾きましたが、それでOKとなりました~~!
1ヵ月半かかりましたが、私にしては飽きずに練習してこられたと思います(^^)
先生は「このトリルの部分、部分練習したでしょ?」と、仰ってくださったのでドキ!!
「はい!部分練習やりました!」と言うと
「やっぱりね!わかるわよ~。部分練習すると全然違うわね~。
通して弾いていたら上手く出来ない所もなんとなく流してしまうけど…。部分練習は大事よね。(^^)」
と(^^)
やはり部分練習(ゆっくり5回ノーミス目指す)はそれなりの効果が私にはあるようです。
左手トリルの部分がグシャッとなってまとまらなかったんですが、ちゃんと入るようになりました。
次の曲は短調じゃないけど5番のプレリュード(余裕があればフーガも)になりました。

ショパン エチュード op.10-3
一通り弾く。
出だしは良くなったと言われましたが、終わり方が上手く音が出ずに~~~( ´д`)ぇ~
「ppだから~~とか消えるように~~」とか考えすぎて打鍵が遅く?なりすぎたみたいで…(>_<)
スカッとしてしまいましたil||li _| ̄|○ il||l
あと、ごちゃごちゃ部分その1で、今更ながら指遣いを迷い始めてしまいました(>_<)

ごちゃごちゃ部分その1
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楽譜では1-3、2-4…となっている左手の指遣い。
白鍵で1指、黒鍵で2指を使う指遣いになってます。
私はいつもあまり指遣いを楽譜通りに使ってないのですが、
ここをずっと1-3、1-4…と弾いていました。(白鍵も黒鍵も1指で弾く)
スラーがかかっているので滑らかに弾く為には本来なら黒鍵に2指を使った方がいいはずで
ただ、1-3、2-4という指遣いが単純に動かしにくいというのと、
私自身ちゃんと楽譜どおりに弾こうという気が無かったのでしょうね(^^;)
一見弾きやすいような気がする1指を使っていました。
ゆっくり(というか超スロー練習)の時はそれで違和感を感じなかったのですが
ここに来て少しずつテンポを上げて弾くこともあって、
その時に「ペダルを踏んでも滑らかに弾けないなあ」と思うようになりました。
同じようなフレーズが3回あるのですが、最後の一番長いフレーズが特にそう感じます。
気になり始めて「やっぱり楽譜通りじゃないとダメなのかな…」と思って楽譜の指遣いで数日前から練習始めたのです。
でもここまで何ヶ月もこの指遣いでやってきたのでなかなか直りません。
その事を先生に聞いてみました。
先生は一緒にその部分を弾いてみてくださって
「う~~ん、でも楽譜の指遣いは弾きにくい気がしますよ。自分のやりやすいのでいいんじゃないかしら。
滑らかに…は右手が繋がっていればそれ程気にならないと思うし…」
と仰ってくださったので、そのままで行く事になりました(^^;)

と、いうわけで、96回目レッスンはじっくりじっくり1時間見ていただきました(^^)
いつもありがたいことです。

と、よく考えたら先生に「曲決めた?」とか聞かれなかったなぁ(^^;)
ま、この状況ではもう1曲ってかなり厳しいもんね(´∀`;A
1週間どうしようかなぁ~?と考えていたのですが結局やらないっぽいです。





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ピアノの表現力って

ピアノでの表現って、すごく難しいなと感じる今日この頃です。

だいたい、表現力っていうのはもちろんピアノだけじゃないわけで
文章の表現力もあれば、絵の表現力、音楽の表現力、
スポーツでも採点演技というのかな、フィギュアスケートとか体操とかダンスとかバレエとか(これはスポーツなのか、芸術なのか?)
文化的な事であれば演劇や活け花とか、陶芸とか、パントマイムとか?
もうありとあらゆるところについて回る事ですね~。

人との円滑なコミュニケーションでも表現力って必要なのかもしれません。
同じ「こんにちは」でも

1)目も合わさず、表情も変えず、ボソっと「こんにちは」と
2)目を合わせてにっこり笑って大きな声で「こんにちは」

では、当たり前ですが180度印象が違いますね(^^)

気心の知れた友人と会う時は自然に2番の「笑いながらこんにちは」が出ると思うけど
初めて会う方や、それほど親しい間柄じゃない方に接する時は緊張して1番になりがちな私です。
(;´Д`A ```(;´Д`A ```(;´Д`A ```
それめっちゃ印象悪いでしょ(>_<)
で、それでは非常にいろいろとまずいですよね。(ほら、仕事だってご近所さんだって…)
自然に「ニッコリ」が出れば何も問題はないんですけど
それがなかなかできない人もいるんですよね(え~、私とか・・・( ´д`)
それなのに非常に向いてない接客的な仕事も少しやってるんですが
そういう仕事だと「挨拶の練習」とか「笑顔を作る」とか、接客の訓練をやるんですけど正直全然できてません(>_<)
結構な確率で「もっと笑顔で!」とか「もっと大きな声で」とか注意される私です(;´Д`A ```(;´Д`A ```
でもね、自分では頑張って笑ってるつもりだし声も出してるつもりだったりするんですよ。
でも人から見たら足りない。
笑ってないし、声も小さいんです。
笑顔・声の表現力は完全に足りてませんね(^^;)

それでふと思ったんです。
笑顔や声の表現が私には足りない…
自分では笑ってるつもりだし、声も出してるつもり…
これってピアノの表現にも通じてるかも?と。

自分では表情をつけて歌って弾いてるつもり
ここは弱く、ここは強く!と、メリハリつけて弾いてるつもり。
でも先生が聞くとまだ足りない。
録音してもなんか生き生きした演奏じゃない。メリハリが無い。

先生が「もっとこんな感じで・・・」って弾いてくれる生き生きとした演奏とは違う。
(先生と違うのは当たり前だけど、そうは言っても・・・)
自分だけで弾いてると「コレで十分表現できてるんじゃ?」って勘違いするんですけど
人と比べるとわかるんですねぇ…自分の演奏がいかにのっぺりしたものかが(^^;)

ピアノの表現力、これはどうやったらついてくるんでしょうね~?

親しい人と接するように、自然に湧き上がるような気持ちを表現できたらなあ。


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ただいま選曲中

ただいま選曲中。

先生からは「そんなに難しくない曲で」って言われています。

「そんなに難しくない曲」……(悩)

最近私にしては珍しく、課題曲以外にお遊びでいろいろな曲を弾くような時間が無くて。

久々に手持ちの楽譜をパラパラとめくってはさわりを弾いてみたりしました。

冷静に考えればこんな事してる間に何回「5回ノーミス、ゆっくり練習」ができるかなぁなんて思うんですけどね(´∀`;A

脱線もやはり楽しくないといえば嘘になります(^^;)

popsがいいかなあ、それともクラシックの簡単目な?曲がいいか…。

でもいわゆる「初級」に分類されてる曲、これが「簡単」かというと、そうでもないんですよね。

まず、長い曲(理想は2ページくらい)は、気力が無いからダメ。

臨時記号が多すぎるのは目が拒否するから避けたい。というか避ける。

リズムが難しそうなのは無理だろう。

速くないと雰囲気が出ない曲も除外かな。


なんてやってたら正直ほとんど弾けない曲だらけじゃないですか!!


・・・・ふぅ・・・・

名曲選的な楽譜を持っていますが、

「初級」となっている曲たち、全然「初級」じゃないよね?!という曲がたくさん入っています…(^^;)

モーツァルトの「トルコマーチ」って絶対初級じゃないよね。

ドビュッシーの「アラベスク1番」初級じゃないのに「初級」の曲集に入ってる(^^;)なんでだろう?

ドヴォルザークの「ユモレスク」見た目は初級に見えないけど?弾いても「初級」と思えないんだけど。

パッヘルベルの「カノン」この編曲明らかに初級じゃないでしょう。


と、いろいろ思う事はありますが、さて何弾こうかな…(A゚∇゚)ハテッ?





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プロフィール

ね~み♪

Author:ね~み♪
子供の頃習っていたピアノ。
2013年より25年ぶりに独学で再開、
2014年3月より先生について習い始めました。
夫と二人の子供がいるアラ50です。

♪ただいま練習中♪

ツェルニー40番-40番
バッハ フーガト短調
ショパン エチュードOp.25‐12


2017年レッスン終了した曲

バッハ パルティータ6番 トッカータ・インベンション2番
平均律2巻 3番プレリュード・12番プレリュード・8番フーガ、
パルティータ1番 プレリューディウム
カッチーニ アヴェマリア(編曲もの)
リスト ため息


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