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バッハ パルティータ6番 トッカータ 練習音源

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レッスン126回目~先生もっと厳しくしてくださいっ!

と、タイトルから過激なんですけど(^^;

以前から私の先生が超優しいのはブログを読んでいる方はご存知だと思いますが
最近とみに感じるようになりました。
優しいのは嬉しいんですけど、本当にそれでいいのかと(^^;

よく
「厳しくするのは生徒に期待してるから」
なんて書いてあったりすると、
そうだよな~~~、もっと出来ると期待するからこそ厳しくなるんだよな~って思うし
じゃ、私の場合期待されてないんだろう。とか考えます(笑)
というか、期待するわけないし期待されなくて当然でしょう。
(というかそもそも生徒に期待って何とか…)
そりゃー、「この人理解できないだろうから適当でいいや」って思われるより
「教え甲斐のある人ね~」って思ってもらえる方が良いと思うけど…
1回のレッスンであれやこれやたくさんの事を教わっているレッスンとかあるようだけど
教わる側のキャパシティってもんがあるわけで、
私はたくさんの事を説明されても理解できないだろうし
先生自身も理屈であれこれと理屈を考えて弾くタイプではなく感性で弾かれる方のような気がするし…。
でももちろん先生は音大を出てるわけだから楽典的な事をたくさん勉強してきているわけで
当然知識はお持ちなんです。
でもそのような事は勉強した方がいいとか、やりましょうかとも仰りません。
趣味で弾くのにどうしても必要ではないのにやる必要はないだろうし
(もちろん、本人の希望があれば話は別)
レッスン時間は限りがあって何曲も見ていればそれだけで終わっちゃうし。

ぐだぐだぐだ…

(とてもめんどうなヒト)

でもちょっと厳しくてたくさん教えてもらえるレッスンが羨ましいのかもしれません(´;ω;`)ウッ…
ま、でも厳しくされたらついていけないだろうし、ピアノ嫌になってしまうのが目に見える…(^^;(^^;(つまり無理だろ)


ツェルニー40番~31番
まずはゆっくり通して弾く。
左手の半音階に切り替わる部分が苦手個所。
ゆっくりでいいから正しい音を出すことが大切
まだきちんと弾けてないので当然次週も!

バッハ パルテイータ6番 トッカータ
徐々に弾けるようになってくる(もちろん、自分比)とバッハは楽しい!!
最初の頃はもう全然弾ける気がしなかったけど、ようやく曲として一通り通せるようになってきた!
そうなるともう、練習というか弾くのが楽しくてやめられなくなってくる~~~♪
なんというか急に何かがつながる感じというか、ある時から急に「弾ける感」が出てくる不思議。
この不思議な感覚がバッハを弾く醍醐味の一つ??と勝手に思ってます…(;´▽`A``
ま、レッスンではまだまだつっかえまくりなのでアレですけど。もちろん次週も!

リスト ため息
一通りボロボロですが弾く(>_<)
技術的な向上が感じられないので完全に足踏み状態、むしろ後退。
ここからどう詰めていけばいいのか。
っていう以前にちゃんと弾けない箇所たくさんあり過ぎてどこからやりましょーー??状態。
最初の頃の弾けば弾くだけ上達が感じられていた頃が既に懐かし…
これから先どうやって乗り越えていくんだ…
先生も絶対飽きれてるよね?そうだよね?って完全に被害妄想チック(;´Д`A ```
だがそんな被害妄想オバサンに先生は相変わらず優しすぎるお言葉を

「後退したなんてことは全然ないわよ!今の時点でこのくらい弾けてれば大丈夫よ(#^.^#)」って・・・・

(でも前々回より弾けてないし崩れちゃったところがあるし…明らかに後退なのでは…(;´Д`))

と、かなり被害妄想的に考えてますが、
あと半年モチベーション保てるかしら。
弱気だわ(>_<)
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簡単な曲ほど難しいと言うけれど

趣味のピアノ界?(あるのか、そんなの)になんとなく足を突っ込んで早、3年が経とうとしています~。
練習会とか発表会とかの場に出るようになって2年程。
月日の経つのは早いものじゃな…ブツブツ。
そんな世界には「趣味」とはいえ、めっちゃ弾ける方もいらっしゃって
当たり前のように間違いながらつっかえながら弾いてる私から見れば
「ひーーー、CDみたいだけど!?全然間違わないけど!つっかえないけど!驚」
(ええ、私は間違いますつっかえますとも("^ω^)・・・)
という演奏を間近で聞けて嬉しい反面、自分の不甲斐なさ・技術の無さ・センスの無さに打ちひしがれることも・・・
でもそれだけ弾けてる(私から見れば)方でも
「いや~、間違いだらけで」とか「音がね~(^^;」とか
まだまだご自分の演奏には不満がある様子だったり、
(芸術・技術って追求し始めればキリがないですもんね。どんなにお上手な方であれ向上心を持っているなら当たり前の事かもしれません)
私などこれだけ弾けるならそのまま発表会に出たいくらいなのに…とか羨ましい以外の何物でもないんですが…。
・・・・ま、現実はいろいろと厳しいですな!(笑)

そんな人たちの間ではまことしやかに語られる

「簡単な曲ほど難しい」(譜面がシンプルな曲ほど演奏の粗が出やすいってこと??)

みたいなコトワザを聞いたことがありますが
ふ~~~~む、なるほどね!
って思うんですけど
じゃ、難しい曲(複雑な曲?)弾けるかって言っても弾けないでしょーーーふつう。

もうさ、複雑すぎて指も頭もついて行かないわけですよ。(^^;

大体、簡単な曲の定義がわかりません。
どのくらいの曲が簡単で、どのくらいの曲が難しいのかも人によって違うし曖昧。
ある人から見れば「簡単」でも違う人から見れば「難しい」

「簡単な曲ほど難しい」
「難しい曲は弾けない」


とかさーーー、言ってたら何も弾けんわ。

結論。


「好きな曲を弾こう♪」



・・・・ま、そう思ってはいるんだけどね・・・(^^;
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レッスン125回目~ボロボロでした。

先日のレッスン。

先週子供の病気であまり練習出来なくて…
しかも何日も弾かないと
最初は「まずいな~~」って思ってるんだけど
そのうち「ま~しかたないもんね~」となり、
練習しない状態に慣れてしまい(^^;
「今日も出来なかったけど、ま、いっかー」という気持ちになって来て(^^;(^^;
結局なんだかんだ4日くらい弾きませんでした。

で、久しぶりに「そろそろレッスンだしため息を練習しないと…」と、弾いてみたら
元々弾けて無いのに更に退化…○| ̄|_
まずいーー。
と思ってレッスン前日焦って練習したけど、そんなの2時間くらいでどうこうなるものじゃない。
特に弾けてないものは焦って更にドツボにはまり("^ω^)・・・
ツェルニーさんもあるしパルティータもあるし、気ばかり焦る。
それになんだかため息は全然弾けなくて曲になってないけど
パルティータの方は少しずつ練習していてなんとなく弾けるようになって
そうなるとバッハは妙に楽しくなってしまって中毒的に弾きたくなってくる(^^;
「ちょっとパルティータ弾いてから・・・」
な~んて思ってると肝心のため息が後回しに・・・・(;´Д`A ```

弾けないとヤル気がどんどん減退していく~~~~っ!!→更に弾けなくなる~~~(>_<)まずいまずいまずい!

そんな中のレッスン(;´Д`A ```

ちょうど私の前に体験の親子さんが見えられていて先生とお話し中でした。
入るのかな~、楽しみです(^^♪

ツェルニー40番~30番・31番
30番は今回はテンポを一定にして仕上げ。
2回弾いてokに。
31番、1回目最初の2ページのみゆっくり弾く。
臨時記号多しっ!!
と、かなり身構えていたけど、案外素直な半音階で構成されてるので
ツェルニーらしいイヤラシサはあまりない気がする・・・気のせいかもしれない(;´Д`A ```
次回は31番。

バッハ パルティータ6番 トッカータ
とりあえず始めの4ページだけと思っていたのに
なぜかめちゃめちゃボロボロに間違えながら最後まで弾いてしまう(>_<)
途中でもう無理だしー、つっかえすぎだしー
と思いながらも完全に惰性で弾く(>_<)
なんか引っ込みがつかなくなっちゃったっていうか
やめられなくなってしまった。
もちろん、また次週も!

リスト ため息
いやぁ、後退しました…
練習もかなり退化してましたが、もうレッスンなボッロボロ(;´д` 
練習しないとこうなるんだなーという良い見本(>_<)
また、1からやり直し。
出だしのアルペジオゆっくりからやり直しですー(>_<)
あと6ヶ月足らずだけど本当にマズイ。
どこで見たか忘れたんですけど
練習一日サボると自分でわかり、三日さぼると他人にわかる…
みたいなの、本当にそうですね(;^_^A

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オーケストラとピアノ

先日のレッスンの時、先生のお子様がめでたく音大へ進学が決まられたとのこと。
今年はインフルが大流行だし受験生は気を遣うなあー
と思っていたので早々に決定して一安心ですね。

ってことはさておき、

私はラフマニノフのピアノコンチェルト3番が好きです。
ま、以前見た映画「シャイン」の影響も少しありますが(^^;
最初は2番「鐘」の方が好きだったんだけど、
段々3番の方が好きになり、いろんなピアニストの3番をyoutubeで見るようになりました。
もちろんあの「ここだけならだれでも弾けるんじゃ?!」というユニゾンの出だしからすごく好きで
そこかしこに協奏曲初心者でも楽しめる聞きやすさというかキャッチーなメロディがちりばめられてて。
でもこの曲の1番の見どころというか聞きどころはカデンツァの部分と、そこに至るまでの
「来るぞーくるぞー!!」
というドキドキ感。高揚感。オケとの一体感
そしてなんてったってカデンツア!
この曲のカデンツァは大カデンツアと小カデンツァ(大の方が難しいらしいが諸説あって不明)があって
ピアニストがどっちを弾くのか?…っていうのがも~楽しみで♪
で、個人的には圧倒的に大カデンツァが好きでして
アルゲリッチとかああいう大胆不敵?なピアニストには絶対大カデンツァ弾いてほしいんですよね。
で、ワクワクして聞いたら小の方だったりすると…「え?…大じゃないの~~?」(え~。ここだけ読んだらなんか変ですけど笑)
ってちょっとガッカリするという、思い込みの激しさがメーワクなんだよねっ!わかってるっ!
…というくらい、好きなんですよね(#^.^#)
もちろん小カデンツァだってちょこまかちょこまか複雑なフレーズを高速で弾くわけで難しさにケチをつけたいわけじゃないの。
ただ、この曲には大カデンツァの方が絶対しっくりくるんですよ。

…って一人語っちゃってごめんなさい。

いろんなピアニストの協奏曲見てたらピアノってやっぱり孤独だな~ってつくづく思ったんで(^^;
オーケストラってバイオリンにしろその他の楽器、大体何人もいるじゃないー。
でもピアノは一人だもんね。

高校の時、私はマンドリン部だったんだけど(でも肝心のマンドリンはやってない~。ギターとコントラバス~)
弱小部だったのでコントラバスは1人ぼっちだしでもギターは5人くらい居て
パート練習とか合同練習とか和気藹々で、合宿やったり定期演奏会やったり楽しかったんで。

そういうのちょっと思い出して、ピアノってやっぱり「花」ではあるけど、孤独ですね。
基本的に練習も舞台も一人。

ま、だからこそ、オフ会とか練習会とか参加するのかな~。

私の大好きなラフマニノフピアノ協奏曲第3番の演奏。
もう最初から最後まで期待を裏切らない、素晴らしい演奏だと思います。
ピアノとオケの一体感。
ピアノの疾走感、素晴らしいです…。

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ガックリきた出来事

少し前の事、
某SNSで愚痴っちゃったんですが
休日の昼下がりピアノの練習(主にため息の弾けない所の集中練習)を結構ガッツリやってたんですよ。
もう、くどい!!いい加減にしてっ!っていうくらい壊れたレコードみたいな感じで。
数小節を何度も繰り返したり、知らない人が聞いたら頭おかしいんじゃない?っていうくらいやってました。

弾いてる途中で外出していたダンナ帰宅。

私なおも弾き続ける…
練習自体は2時間くらい?やってまして
練習終わってそろそろ家事でも…
と思っていたら、なんかやけに冷たい空気が部屋を流れてるような?

???
・・・・(?_?)

窓閉まってるはずなのになんで寒い??

練習途中で帰宅したダンナ・・・

ま、まさか。


嫌な予感(しかしない)

北側の部屋の窓を見に行く。(ピアノは南の部屋にあるのだ)

・・・・え~~~~!?((((;゚Д゚)))))))!!!

窓、全開……Σ(´Д`lll)エエ!!弾く前に確認したのになんでっ??

ダンナ「あ~。換気するために開けたから」・・・・って・・・・○| ̄|_

泣くわっ!!(T_T)

ああ~~~、ご近所の方ごめんなさいごめんなさいごめんなさい(>_<)

教訓:ダンナが居る時は絶対窓の確認を怠らない事!!
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世界一難しいピアノ曲?

世界で一番難しいピアノ曲として10年ほど前に脚光を浴びた?曲(演奏)らしいです。
話題になったであろう時期は全くピアノを弾いてなかったので(興味も無かったので)
全然知りませんでした。
なので当時ご覧になっていた方もおられるでしょうね。



動画、ハッキリ言って見て笑ってしまいました。
ごめんなさい、ピアニストさん。

譜めくりの人が付いてるので捲ってもらうんだ~って思って見ていたら
自分でびっくりするような早業で捲ってるところがあって
その動作にくぎ付けになってしまった~~~(^^;
これは参考になるかも?
楽譜も見てみましたが、これだけの複雑な楽譜を目で追いながら弾く事もすごいですけど。




でも暗譜って言ってもそれも不可能な感じ笑
何の規則性も無さそうだしメロディーらしいもの無いですよね。
所々で静かで綺麗な?と思われるメロディーも出てくるんだけど…

聞いてる限りではとても「曲」とは思えず
子供が「ピアニストのまね~~」とか言ってめちゃくちゃに鍵盤叩いてるような印象なのに
弾いてる方はめっちゃ真剣な表情(当たり前だけどー)

いやー、よくこの曲を「弾こう」と思ったものだわ…。

なんかこう、世界一難しい「曲」っていうからにはもっと「曲」として成立するようなものを期待してたんだけど。
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バッハ パルティータ6番・・・刻む演奏とは

昨日から子供がインフルエンザで寝込んでいてまだ熱も下がってないので私も仕事を休ませてもらいました。
昨日は熱が40.5℃まで上がり(小さい頃はそのくらいの熱はたまに出たりしてましたがここ最近では珍しいです)
あまりにも辛そうだったので解熱剤使って一旦38℃まで下がりましたが
今朝はまた39℃近く出ていて中々下がらないですねー(^^;
もちろん抗ウィルス剤は使ってますけどそんなにすぐには効かないのかな?
ダンナのインフルの時もすぐには熱下がらなかったのでA型はしつこいのかなー。

ついに3日間の学年閉鎖になりました。

●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

さて本題。

Bachパルティータ6番のアルマンド。

先日録音してみたんです。

一応レッスンは終わったんだけど、正直先生の反応はあまり良くなかったんですね。

なのでこれはかなりオマケの合格で先生的にはダメなんだろうな…って感じました。

大手を振って合格!なんて曲は滅多にないけど、アルマンドは好きだし

好きな曲はきちんと納得いくまで自分で弾きこもうと思って少しずつ練習したりしてたんで。

でも実際弾いてる時はわかんないんですよね、自分の演奏がどうなってるのか。

弾いてる時にわかるようになればしめたもんかもしれないけど。

まあまあ弾けてるかなー、なんて思って録音したら聞いてびっくりですよ。

目標(絶対届かないけど!)はグールドの素敵なアルマンドだったのに

現実はカックカクの刻みアルマンド一丁上がりっ!!○| ̄|_

いやあ~~

無意識って怖いね。((((;゚Д゚)))))))

流れるようなアルマンド・・・・

刻まない演奏・・・・

なんでこんなに違うのかなぁ。゚(゚´Д`゚)゚。

頭ではわかってるつもりなのに。

素敵な曲だから納得いく演奏がしたいなーー。

またグールドの演奏をじっくりじっくり聞いてみよう。

何が違うのか?

どこが特に違うのか、どうしてこんなに違うのか…。

201701171120011c7.jpg






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拍手コメントのお礼について

先程「そういえばたまには見てみないと…」
と思って拍手コメントを見てみましたら
コメントが入っているのに気づきました。
遅くなりましたが返信させていただいたのですが
その返信は相手の方にどうやって伝わるのでしょうか?
なにか通知があるのでしょうか。
もしご存じの方がいらっしゃったら教えて下さい。

私自身はいつも拍手とコメントは別々にしてるのでよくわからないんですよね(^^;

コメントをいただいた時点ですぐに受信通知されるようなシステムがあればいいんですけどね。
何故そうしないのかな?
それとも設定から操作できるんでしょうか?
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珍しくツェルニーにワクワクするかも

今日の練習で、ツェルニーの40-30、31をやってみました。

30はアルペジオで基本的な事だけど速度を一定に(笑)
速度が上がってしまうのは後半部分で、後半の速度に前半も合わせようとすると無理が生じます。
なので前半の速度に後半を合わせるしかないです。
指定速度には遥かに及びませんが仕方ない(;´Д`A ```

31は半音階…
4ページあるので次回までに前半2ページのみやっていくことになった。
まずは右手のみ。
臨時記号への拒否感はまだあるけれど、やっぱり数・回数をこなしていくことで少しずつ抵抗感が少なくなってきた気がします。
(気のせいかな?( ̄∇ ̄;)ハッハッハ)
譜面にたくさんある臨時記号に圧倒されずに
冷静によーーく見てみれば、何のことは無いただの半音階じゃぁないですか!

ま、半音階が右手だったり左手だったり所々重音になってたりとか
そのくらいですよ、たったの。

( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

ははは・・・


・・・・やっぱ苦手・・・(;´▽`A``ヘヘヘッ




……これは間違いなく長期戦……かもしれんな。




ふう~・・・・(。´・(ェ)・)……


そう言えば以前ツェルニーの練習曲の事で悩んでるとき時に
どこぞのサイトで

31番から難易度が上がる

というようなことが書かれてあったのを思い出しました(´・_・`)
(よく考えてみれば指定速度で弾いてないから関係ないような(^^;)

やだーーーーーやだやだーーーー

そうなんだっけ…??

そう思ってパラパラと楽譜を捲ってみたんですよ。


そしたら・・・

おお~~~!

すっかり忘れていたけど

以前私34番かっこいいので練習したいなって思ってたんですよね!

ツェルニーさんの中で数少ない興味が持てる希望の曲!!

希望の星、34番!!

急にテンション上がってきた~~~ォ━━(#゚Д゚#)━━!!



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記念日

プロフィール

ね~み♪

Author:ね~み♪
子供の頃習っていたピアノ。
2013年より25年ぶりに独学で再開、
2014年3月より先生について習い始めました。
夫と二人の子供がいるアラ50です。

♪ただいま練習中♪

ツェルニー40番-40番
バッハ フーガト短調
ショパン エチュードOp.25‐12


2017年レッスン終了した曲

バッハ パルティータ6番 トッカータ・インベンション2番
平均律2巻 3番プレリュード・12番プレリュード・8番フーガ、
パルティータ1番 プレリューディウム
カッチーニ アヴェマリア(編曲もの)
リスト ため息


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