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音のドラマ、「憧れ曲」と「身の丈曲」

今、時間があるのでいろいろな曲を譜読みしていてピアノに触るのが楽しくて仕方がない日々を送っています(#^^#)

もう、本当にちょっとずつしか弾いていない曲なんていうのもあったりして。

難しいところを飛ばして弾けたつもりになっていたりっていうのが多いですけどね~(まあ私の場合ほとんどの曲がそんな感じですが)

まあそれでも楽しい事には変わりなく、いわゆる憧れ曲なるものをつまみ食いしています。

「身の丈曲」って言い方はあまり好きじゃないですが、「憧れ曲」というものがあるのなら「身の丈曲」っていうのもあるんでしょうね…

思い起こせば2年程前、私はいわゆる「憧れ曲」を発表会で弾くために迷いに迷っていました。

「こんなに弾きこなせなさそうな曲を発表会で弾くなんて、どうなんだろう??表面上はなんとか弾けるようになってきたけど、自分の求めてるものと決定的に何か違う気がする…」

人前で発表するなら、自分なりに少しでも納得の行く形に仕上げたい、でも…

そういう気持ちでした。そのためには私にとっては準備期間が短すぎるような気もしたし、不完全な状態で臨むのであれば他の曲に変えた方が良いのかな・・・とか。

基礎=ツェルニー・ハノンと思っていましたし、ツェルニーだって40番ほぼ挫折みたいな感じでしたから、基礎が全くできてないのに大曲を弾きこなせるわけもない。
それよりはもっと短くてこんな自分でもあまり間違ったりせずに弾きこなせそうな曲の方が良いのでは…とか。
何より憧れていた曲なのに、とにかく自分の演奏が好きになれない事が何でなのかわからない。
練習もうこれ以上何をどうしたらいいのかわからない。

そんな時、kazさんのこの記事が目に留まりました。

身の丈曲と憧れ曲ピアノのある生活、ピアノと歩む人生より)

この中で、

“(憧れ曲にするか身の丈曲にするか)どちらがいいかという選択の問題よりも、実は大切なことがあるような気がする。身の丈曲と自分が思っている曲、ちゃんと弾けるかということ。音が並ぶということではなく、ホロヴィッツのように・・・とまではいかなくても、ざわついた客席、歓談中のフリータイムでの練習会などで、「トロイメライ」で周囲を静寂させることができるかどうか?つまり「えっ?なに?この人の演奏素敵・・・」と人を振り向かせることができるか?”
~中略~
“ブルグミュラーぐらいの段階から、音楽の成り立ち、音イメージ、それを具体的にサウンド化するために、指、腕、身体はどうすればいいのかということを、自分で整理できているか?そのようなことを具体的に指導されてきているか?”
~中略~
“「せっかく憧れ曲に挑戦したのに、弾けない・・・音は並ぶようになったけど、自分でもこんなの音楽じゃない」このように感じている場合、その曲が難しすぎるというよりは、身の丈曲とかソミレドソミレドでさえ、できないようなことが、あなたの行く手を阻んでいるのかもしれない。”

うーん、確かにそうだ。
なんとなく、「身の丈曲」(しつこいけどこの言い方は好きではないけど)なら・・・ちゃんと弾けそうだし・・・とか思いますよね?
いや、弾きこなせる=身の丈曲という事か?
でもどんなに私が「身の丈曲」と思っていても、「弾きこなせるから」と思ったとしても、楽譜通り寸分の違いも無く音を並べられたとしても・・・
「わぁ、素敵!」
って聞く人が思う演奏できるかな??と。

私には出来ないな…というか出来たためしが無いな…

そう思いました。

kazさんは例として

“ブルグミュラー、「ソミレドソミレド ドラソファドラソファ」という曲、最初のソミレドを弾いて、次のオクターブ高いドに行くとき、ここで一つの音場面がある。オクターブ高くなる、つまり8度という大跳躍なわけだから、そこに音のドラマがあるはずなのだ”


と書かれていますが、そういったことは正直思いつかなかったというか、子供の頃もそういうことは教えてもらわず、大人になっても知ろうともしなかったというのが実際のところなんですよね。

「音のドラマ」=気持ちの高ぶり、とかそのような解釈だとしたら、表面上なんとなく書いてある音を楽譜通り指示通り弾きました、っていう事だとつまらない演奏になってしまいますよね。

「低いドから高いドになった」という事は楽譜に音符として載っているけれど、「ではなぜ低いドから高いドになったのか?」
について深く考えたことが無かったです。

そういう事を感じながら弾くのと、ただ書いてある通り弾くのとの違い。

「ただ書いてある通り弾きました」っていう演奏は感動が無い、あっ素敵!が無い。そういう事なんだなと。

私はこの記事を読んだ時は、正直ぼんやりわかったようなわからなかったような感じでした。

(今でも完全に分かっていないのだと思いますが…)

でも、「弾きこなせそうな気がするから」で選んだ曲には思い入れも少ないので弾いてる自分も「音のドラマ」を感じにくい…

なんとなく音を出してみた…っていう演奏になりがち→聴く人は「あっ、素敵!」なんて到底思わないだろうな~

ってことはなんとなくわかりました(^^;

指の動きが良いとか悪いとか、もちろんそういう事もあると思いますが、弾いてる曲の「音のドラマ」を表現できるかどうかが聴く人を「ハッとさせる」か否かになるのかな…


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電子ピアノと音作り

このコロナ禍の中、仕事も外出も最低限の状態なのでどうしてもピアノを弾くことが多くなっています。

気が乗って時間もある時は何時間も弾いていたり…。(電子ピアノなので迷惑にはなってないはず)

電子ピアノはとても便利だけど、ペダルの感覚がアコースティックとは圧倒的に違います。私のピアノだけかもしれませんが。

電子ピアノはグレードによって同時発音数というのが違うらしくて、それが実際どう演奏に関わってくるのか再開当初はよくわかっていませんでしたが、どうやらペダルを使った複雑な響きに影響があるんだろうと。

あと当たり前ですが、電子ピアノはどんな弾き方をしても最高の音色が出てしまう。

そのこと自体は一見とても素晴らしい事のような気がしますよね。

だってフルコンサート仕様のピアノ音が電子ピアノで簡単に出せるなんて!!

しかもどんな弾き方でも一切関係なく「最高の音色」が出るんですよね。

なので弾き方によって「音色」が変わる…っていう事が日々の練習での実感として無い…わけです。常に最高の音色なんだから。

でもよく考えると普通は発表会などの人前演奏では電子ピアノではないのです。

もちろん、既に理想の音色や響きを出せる技術を持ってる人は電子ピアノだろうがキーボードだろうが紙鍵盤だろうが問題は無いのかもしれません。

でも発展途上の私(^^;には電子ピアノとアコースティックピアノの響きの違いを瞬時に理解して反応するという事はかなり難しい事だなと感じます。

電子ピアノで練習していて結構理想に近い雰囲気出てるじゃん、と思っていても、実際グランドで弾くと「あれ?あれれ??」となってしまう事がよくあります。

大抵は電子ピアノの感覚でグランドで弾くと響きすぎる。音が濁る。そして音(質)が違う(^^;

例えると鉛筆で描いたデッサンに水彩絵の具で色を付けた途端に、とんでもなく滲んで元のデッサンがわからなくなってしまうような感じ。

耳で響きの違いや音質の違いをよく聞いてペダルの踏み方やタッチを調整できれば良いんでしょうが…

やっぱりグランドを借りてたくさん弾いてみる、曲だけじゃなくて音を出してみる…そして試行錯誤して行くしかないのかもしれません。

ピアノでの音作りに関してkazさんが書かれていたことがあります。


場面ごとのHow(「ピアノのある生活、ピアノと歩む人生」より)

音作り他、メロディと伴奏の音の出し方の違い(響かせ方の違い)についてkazさんが考察されています。


もちろん電子ピアノはメリットもたくさんありますよね(#^^#)

夜も練習できるし、長時間弾いても騒音の心配は少ない。値段もアコースティックに比べれば安価なものが多いし場所も取らない。

いくら防音室にグランドピアノという環境がベストだとしても、日本の住宅事情や個々人の懐事情(笑)だと結構ハードルが高いわけです。

なので音を作る練習はグランドを借りてする、普段の練習は電子ピアノで、と上手く使い分けられれば一番ですよね。

あ~~、早くグランド借りて弾きたいな~~~。






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ショパンに片想い。好きな曲は似合う曲じゃない?

私はショパンが好きです(#^^#)

ピアノを弾く方でショパン好きな方は多いと思いますが、私もそうです。

そんなわけで今ショパンの曲をいろいろ弾いてみていますが、一番弾いてるかな~というのがノクターン。

ノクターンは遺作を含め、全部で21曲あります。

どの曲もショパンらしい、美しいメロディ。

時にしっとりと感傷的、時に優美、時に洒脱、ロマンティック…

ショパンのメランコリックな部分を凝縮させたかのようなノクターン。

ノクターンのop.9-2なんかはピアノ弾いたことが無い方でも誰もがどこかで聞いたことがあるほど有名な曲ですよね(#^^#)

私もノクターンで一番初めに弾いたのは9-2だったと記憶しています。

その次に遺作ですね。これも「戦場のピアニスト」で主人公がサロンみたいなところで弾いてました。

本当に美しい曲ですよね。

でもこれらの曲を、ツェルニーみたいにしっかりテンポを守って1音1音パキパキと弾いてしまうと…あら不思議。

ショパンであってショパンでないような(;'∀')雰囲気に・・・??

なるのですよね~~~~~、っていうか、なってましたね、私は(;'∀') ←あなただけでしょ~~?

ショパンの弾き方というものを知らなかった私は、子供の頃習ってたソナチネのような弾き方でショパンを弾いていました。←弾いてる時に気づけ!って話ですが( ;∀;)

指摘されないって怖いですね(^^;ほぼ勝手に弾いていた結果がこれですから。

今の先生になって初めて、ショパンはベートーベンとかツェルニーのようにきっちり弾くんじゃないのよ、と教わりました。

その頃、(今もだけど)激しいカッコイイ系の曲もとても好きでしたが、ノクターンのようなしっとり流麗な曲にも憧れていました。

昔ノクターンのレコードを買って聴き、どの曲も本当に素敵な曲ばかりだったので、いつかノクターンは全部弾けるようになりたかった。

その後レッスンで9-1を見てもらい、それも当初はかなりアレレ?な感じだったけど、先生のアドバイスでだいぶノクターンらしくなって(私比で!)発表会で何とか弾いたりしました。

が、中々バッキバキに弾く癖って抜けないものなんですね~(^^;

こういうのも昔のピアノ教室の定番的な教え方の弊害なのでしょうか?

だって古典ではテンポや音価をきっちり守って弾くというのが当たり前というか大前提になっていますよね?

バイエル、ハノン、ツェルニー、ソナチネ、ソナタ…

でもショパンは(もちろんテンポや音価を守るというのはある程度の前提にはなりますが)そうじゃないなんて??

そんなのアラフィフになって初めて知りましたよ??

で、急に直せって言ったって・・・

三つ子の魂百まで、って言いますよね??

いや、もちろんたくさんYouTubeとか演奏会などで素敵な演奏のお手本があるわけで、ショパン独特なタメや間合い、揺らし方などそれぞれの演奏者さんが独自の解釈で弾いていたりしますから、それをマネしたりして自分なりに弾いてみるわけですが…。

なんでしょうね?
「ウワ~良いな、このピアニストの弾き方!!」
って思っても、どうやってもあの独特なショパンの揺らし方が出来なかったりします(^^;(^^;

もちろん技術的な事が大きいのかもしれません…そりゃただの素人なんですからピアニストさんのように弾けるわけもないですが。

音は取れていても、決定的に何かが違うショパンなんですよね…

似合わないんですよね、しっとりショパンが…

音の質が違うのか、弾き方が違うのか、その両方なのか。

好きなんですよ、しっとりと愁いを帯びたショパン…

ただね、どうしてもそうやって弾けない感じが。_| ̄|○

というわけで、好きだけど好きだけど、どうしても片想いになってしまうショパン…


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遊び弾きの効用&やっぱりショパン♪

自由気ままにショパンの曲を遊び弾きして早1か月経ちました(#^^#)

時間にも余裕があり、練習という名の遊び(^^;時間は多い時は4~5時間弾いていました。
でも、いろんな曲を弾いてるので結局1回通して弾いただけ、とかが多かったかな?
(あくまで遊びなのでどうしてもそうなりがちですね)

遊び弾きだって決して無駄ではないと思うんですよね。
普通にレッスンを受けていたらずっと弾かなかったんじゃないかな~と言う曲も、縛りの無い今だからこそ弾いてみたりもするし、
「この曲!!」
と、狙いを定めて弾く曲と違って、
「あら?この曲こんなに綺麗なフレーズあったんだ?」とか思いがけない発見もありましたし、ただ聴いてる時は右から左だった部分も
「ここ、こんな風に弾くんだ~~へ~、これをあんなに速く弾くの??」
なんて指使いに驚いたり。
聴いてるだけの時は自分には無理そう!って思ったフレーズ、楽譜をよく見ると一定の規則性を発見してなんとかなりそう?って思ったり。(もちろん自分比ですが(^^;)

別に今最初から最後まで全部弾けなくちゃいけないとかそんなことはないわけですよね。
弾ける部分だけでも良いんだし、途中で難しいところがあれば
「ふーんここから難しいんだな~、いつか時間があったら弾いてみるか」
で良いんですよね。

千里の道も一歩より、って言いますもんね。
どんなに難しいと思える事でも、1小節でも譜読みすることから始まるんじゃないかなと私自身は思っています(#^^#)

でも、楽しみ方って人それぞれであって。

どうやって行くのが正解とか間違ってるとかそういうのは無くって。

先生に言われた曲を練習する、

自分の弾きたい曲をどんどん弾く

無謀かもしれないけど憧れ曲を目指していく

基礎練習曲が大好き、

耳コピで弾きたい、

即興したい、

などなどピアノと言う楽器を使ってもやり方はいろいろありますよね(#^^#)

だからそれぞれのニーズを頭から否定せず、合わせて下さるレッスンを考えて下さる先生に出会えれば一番かなと思います♪

話が逸れましたが、私自身は結構頭が固いんですよね(^^;

頑固と言うか・・・かなりな頑固モノです(笑)

基本的にピアノにもそういう性格って表れる気がしています(^^;

新しいチャレンジ的な事はあまり好みません。

なのでショパンが好き、となったらショパンばかりとか、バッハ好きとなったらバッハばかりになって他の作曲家の曲は基本聴かないし弾かない・・
(しかもピアノ曲限定で、交響曲とかピアノ関係ない協奏曲とか殆ど聴きません。書いてて我ながらどんだけ興味の狭い人間かと(;^_^A)
という傾向があります。(読書なども同じ作家ばかりに偏る傾向があります)

そういうのやっぱトータルで考えて損なんだろうなと思います。

他にもっと素敵な曲があるかもしれないし、素晴らしい作曲家だっているわけで。

音楽の素敵さや素晴らしさのホンの一部しか知らないままになるのねと思います。もったいないな~(笑)

でも、これから何かのきっかけで興味が出るかもしれませんけどね~。

多分先生はショパンばかりじゃなくて他の作曲家ももっと弾いてみれば良いのに…と思っておられると思います。

6年間レッスンを通して私の性格などご存じだと思うので、「この人何言っても無駄」と匙を投げられているとは感じますが…(;'∀')

無謀曲にチャレンジ、についてはもう完全に諦めていらっしゃると思います(苦笑)
特に昨年の発表会の時には、「よく諦めないね」(もちろん、言い方はもっともっとソフトですよ)的な事を先生に言われましたね。

変に頑固な分(笑)「弾けてないから諦める」とかそういうのが悔しいのかもしれません…

過去には「やっぱ諦めようかな」という事も当然あったわけですが、今はジタバタジタバタもがきながらも諦めたくないんですよね。

kazさんの教え(っていうか、勝手にブログ読んでそう解釈してるわけですが)によるところが大きいのかもしれません。

今はボロボロになりながらもどうしても弾きたい!!と切望してるような曲は思い浮かばないんですが、
でも、またいつそんな気持ちになるかはわかりません。

来るべきその日に向けて、少しでもたくさんの愛するショパンの曲達を弾いてみようと思っています(#^^#)

そして、私が一方的に愛するショパンですが、この想いはかなりな片想いだなぁと感じる事を次回の記事に上げてみようと思っています(#^^#)
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気ままにショパン♪

レッスンお休み中につき、自由気ままに弾きたい曲を弾いて楽しんでおります(#^^#)

自粛生活も割と軌道に乗ってきたというか、時々外食が恋しくなるしウインドウショッピングで街をブラブラしたいしまったり一人でお茶したいな~とも思いますが、自分だけが出来ないわけではなく皆が同じ思いで我慢していると思えば頑張れます。
子供たちは3月からずっと家に居ますし3食がっつりそれなりに食べますし、最近はダンナもほぼ在宅勤務になってきていますが、なんとか大丈夫です(笑)
私自身は仕事が多少あるので(減りましたが…)家を出る事も専業主婦(夫)の方々よりは多いので、ずっと家に居るよりは気分転換にもなるし規則正しく生活できているかなと思っています。

やはり規則正しい生活は体調を整えるのには基本ですもんね。
コロナの特効薬やワクチンが無い状態ですから少しでも免疫を上げていくしかないですね(^^;




さてピアノ。
3月くらいは気持ちがダダ下がりだったのですが、レッスン休みに入って好き勝手出来るようになってからはモチベーションが上がりまくっています!!
どうせあまり外出もままならない状況ですから、ワイドショー見て暗い気持ちになったり子供たちのゲームやってる姿を見てイライラするよりは(笑)ピアノに没頭する方が精神衛生上も良いと思っています(#^^#)
もうね、緊急事態と言う事なのでストレスは出来る限り排除したい(笑)

今やってる曲は、ショパンのノクターン集から今までやったことが無い曲をとりあえず弾いてみています。
3番、4番、7番、8番、10番、12番、13番、16番、17番、18番…
中でも自分なりに力を入れてるのは
3番、4番です。
3番は明るく始まり→暗→明と、曲調が変わり、中々面白いです。
4番も明→暗→明 という変化のある曲ですが、どうも私はこの手の曲が好みみたいです。
バラード2番も典型的な明→暗→明→暗 みたいな変化の激しい曲ですが、結構好きで毎日必ず弾いています(弾いてるだけであまり練習にはなってないんですが(^^;)

そしてショパンエチュードのエオリアンハープも練習しています(#^^#)
以前ブロ友さんがとっても綺麗に弾かれてていつか私も・・・と思っていましたが、中々手を付けられなかったのでこの機会に。

以上、最近練習(遊び弾き)してる曲たちです(#^^#)

さ~て、今日もこれから練習しようっと!!

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記念日

プロフィール

ね~み♪

Author:ね~み♪
子供の頃習っていたピアノ。
2013年より25年ぶりに再開、
2014年3月より先生について習い始めました。
夫と二人の子供がいるアラ50です。

※管理人が不快に思うコメントがありましたら予告なく削除させていただきます。


♪ただいま練習中♪

ショパン エオリアンハープ・ノクターン4番・8番
バッハ 平均律1-18

♪練習お休み中♪

ショパン バラード2番
ラフマニノフ ヴォカリーズ
グルック メロディ
ショパン ノクターン12番

♪発表会で弾いた曲♪

2019年 ショパン ピアノソナタ3番4楽章
2018年 ショパン バラード1番
2017年 リスト ため息
2016年 ショパン エチュードop.10-3
2015年 バッハ G線上のアリア、 ショパン ワルツ14番
2014年 ショパン ノクターン1番、 軍隊ポロネーズ 


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