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今の電子ピアノに限界を感じる…の続き

前回の電子ピアノの記事への反響?が少なからずあって驚きと共にありがたく思っています(#^^#)
(読んでいただいた方、コメントを頂いた方ありがとうございました。)
それだけ日本の住宅事情では電子ピアノユーザーさんが多いんでしょうね。
アコースティックピアノでも消音機能をつけたり…夜の練習用でもあるかと思います。

一応この何日か自分なりにネットで調べたりして今の電子ピアノで自分が不満な点を洗い出したりしていました。

①一番気になっているのはヘッドホン無しでの音質ですね。
こもったような音しか出ないのがとても不満。クリアな音で弾きたいです。
調べてみると私の電子ピアノはスピーカー(20w×2)が下向きについているのみ。

②打鍵の感覚が重い、堅い。打鍵の重さ自体は変えられないがキータッチを軽くすることはできる(厳密に言うと弱い力で大きな音が出るように調整する。物理的には軽くならない)
①でこもった音がするためどうしても力を入れて弾いてしまうのもあるが、電子ピアノで練習すると疲れてしまう事が多い(練習室のグランド・家のアップライトだと何時間練習してもそれほど疲れない)

③ダンパーペダル使用時の音の響きがあまり無い。これもある程度の変化はつけられるようになっているけれど変化は少ない。

特に気になるのは以上の3点でしょうか。

解決方法として、まず手っ取り早く出来そうな事は①のこもった音をなんとかする…なのですが、主な原因はスピーカーが下向きについているのが2つしかないのが原因なのかなと思います。(上位機種だと6~8個ついているらしい)それには外部のスピーカーを接続・・・してみてどれほど変化があるか確認したいところ。
実は以前も外部のスピーカーを付けてみたことがあるんですが、良く調べもせず思い付きでかなり小さいものをつけてしまって(完全にパソコン用の小さいの)失敗した経験があります(^^;
今回はもう少し大きめ(でも電子ピアノの上に乗るくらいのサイズ感)のある程度出力のある物を選んでみようと思います。
でも実際に電子ピアノにつけてダメだったら返品ってわけにもいかないので、もし電子ピアノにダメだったとしてもパソコン用にも使えるものを買っておけばいいかなと。(できればBluetooth付き)
予算は2万位(^^;

というわけで外部スピーカーをつけてみて、それでも納得がいかないようだったら改めて電子ピアノの上位機種を考えてみようかなと思います。
とにかくこもったような音がなんとかなればタッチもそれほど乱暴にならずに練習出来そうだし、ヘッドホンを付けての練習時間も最小限で済むんじゃないかな・・・・と。甘いかな?(^^;

これで①と②の問題がある程度解決出来れば・・・あとは③のペダル問題ですが、電子ピアノの調整で一番響く感じにしておく、でもしかしたらほぼ解決?かもしれません(いや、まあそんなに上手くはいかないと思うけど)

後は練習室が来月からようやく解禁される予定なので、練習室のグランド弾けたらな~

でも、昨日のニュースで東京のコロナ感染判明が55人って(^^;(^^;

第2波、心配ですね…(^^;


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今の電子ピアノに限界を感じる…

このコロナ禍で公共の施設が休止し、練習室が使えなくなり、世間は在宅ワークが増えたわけで、アコースティックピアノをほぼ弾けなくなりました( ノД`)

レッスンもお休みでしたし、スタジオもやってないし。

4月からの2か月は完全に電子ピアノオンリー。

普段はヘッドホン使用ですが、ヘッドホンも1時間2時間…とつけていると耳が痛くなります。

そして恐らくかなり耳(聴力)によろしくない。

確か音を感じる細胞って1度壊れると再生しないんですよね(^^;(^^;

なのである程度の音量で長時間電子ピアノを弾くとかなりダメージがあるんじゃないかと思うんですよ。

しかも結構音量の大きい曲っていうのかな、穏やか系の曲より激しい系の曲が好みなので更に耳に優しくない。

で、ヘッドホン限界だ!となるとヘッドホンを抜いて弾くんですが(もちろん窓などは全部閉めて)音が悪すぎるのが気になるようになりました。

元々グレード的にはそれほど高いものではないからなのか?スピーカーの位置が悪いのか、こもったような音しか出ない。

結局ヘッドホン付けてもつけなくてもすごいストレス…

よくよく考えてみれば、この電子ピアノも使い始めてそろそろ7年。

この状況的にも今後どんどんアップライトを弾けるようになるかというと、正直難しいのかな…

ちなみにアップライトに消音機能つけるという方法は考えていません。タッチが変わると聞いてるので。

するとこれからは家ではほぼ電子ピアノ、時々練習室を借りてグランドっていう事になるんだけど、電子ピアノは上記のようなストレスがあり、使い続けるのが辛い…

で、思い切って電子ピアノの上位機種とかどうなんだろう?

って考えてます。考えているだけですが・・・・どうなんでしょうね?電子ピアノの上位機種使っている方とかいたらタッチとかヘッドホン通さない音とか教えてほしいです。

でも電子ピアノはあくまで機械ですからね。

タッチや音がアコースティックに勝るわけがないのはわかっているのです。

それにアコースティックピアノは大切に使えば何十年も使えるけど、電子だったら10年位?ですよね…

楽器屋さんに行って試弾してみようかな…

って、試弾するにも暗譜で弾ける曲が1曲も無いんだった!!( ;∀;)

とかいろいろ妄想して軽くパニック状態な近頃の私です(^^;

どんなに良い楽器持っても腕前がねぇ…(;'∀')



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弾きながら聴く・・・が出来ない

自分の演奏を聞きながら弾けない人間なのである程度通して弾けてきたかな~ってところで録音してみたりするんだけど、これがまあ、理想とはかけ離れた出来って事が多いですね~~(^^;(^^;

ノクターンの4番と8番、なんとなく弾けてきた気がするなと思って(ま、これが大いなる勘違いなんですが)とりあえず現状を…そう思って電子ピアノの録音機能で録音してみたんですよ。

もちろん、まだまだ間違いだらけだしつっかえたりもかなりあるんですけど、それでもなんとなく「歌」を感じながら弾こうとしているんです。私なりに。

でも今回もあ~~~~あ、って感じでした。

あ~、やっぱ私の「弾けた」は一般の人の「弾けた」ではないわ。( ;∀;)

こうやって録音してようやく第三者目線(耳線?)で自分の演奏を聴くことが出来るなんて…(/ω\)

あ~~~、演奏しながら自分の耳で聴けるようになりたいな。

耳から入るタイプとか、耳コピできるとか、羨ましく感じます。

もしかしたら練習していればそうなっていくのかな?

いや、これまでずっとそうじゃなかったからこれからそうなって行くのかっていうとかなり疑問(^^;

暗譜が出来ない事と関係があるのかもしれないな。

多分かなり弾き込まないとダメなんだろうね、私は。

楽譜を見ながら音を出してるうちは耳で聴くことは出来ないのかもしれない。

ほぼ毎回こういう問題に突き当たるんだけども、その度にkazさん(ピアノのある生活、ピアノと歩む人生)の

チキン奏法

という記事を思い出します。

この中で

”「音並べになってしまう」それは大人再開組のピアノ弾きたちを苦しめている。なんとなくは自分の演奏の問題点を感じることはできる。何を弾いても平坦とか?ではどうしたら・・・

~中略~

”視覚的に瞬時に反応して、正しいキーを押す。これだけだったら鶏にもできるらしい。「凄~い!ミスタッチなんかないじゃない?」

視覚的に判断して、ただ正しい音を押す、これができないとピアノは難しいけれど、人間なのだ。鶏と同じでは哀しい。

この弾き方、楽譜の読み方を「チキン奏法」と呼ぶ。”


・・という記述がありますが、

「視覚的に瞬時に判断してただ正しい音を押す

これって正に私の状態なんですよね…(^^;(^^;
本当にこういう状態から何年経っても中々抜け出せないんですよ。

でもその状態に対して、kazさんは1つの解決方法をここに示して下さってます。

つまり

”子どもの頃の読譜をそのまま継続していないだろうか?むろん音符は大人だから読める。でも音符ではなく楽譜を読む。”

音符ではなく楽譜を読む

つまり私なりに解釈すると、

子供の頃の読譜(あくまでも私の場合)=音の長さ、休符の長さや強く弱く、段々遅く…等の音楽の決まり事をきちんと守って弾けば良いとされていた。
今は大人なのだからそういう基本的な決まり事を守るのは当然として、もっと楽譜の中身を読み取り理解した上で(音のドラマ、とかスラーのかかり方、始まりと終わりの音やメロディの把握、それに対する伴奏のバランス等々…)自分なりの表現を考えて弾く…

という事なのかな、と。

多分、機械的な指の練習も足りていないのはもちろんだけど、楽譜を読み込む等の頭脳的なアプローチもまだまだ出来ていないという事。
表面的に音符を追っている段階では音楽的な演奏は出来ない・・・

ノクターンもよく自分の演奏を聞けば(録音で)明らかに楽譜を読み込めてないっていうのが分かりました。

演奏しながら聴く耳を持っていればそんなことは瞬時にわかるのだろうけど(^^;

ほんと、ピアノって奥が深いな~~~。
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「外柔内剛」な曲

先日2か月振りにレッスン再開になりました(#^^#)

お休み中は仕事もセーブしていたので自由な時間が多くてあれやこれや弾き散らかしてそれはそれで楽しかったんです。

でも段々とちゃんと先生に見てもらおうかな~という曲も出てきて徐々にレッスンに持っていく曲が絞られてきました。

(バラード2番とノクターン12番どこ行った?!って感じですが・・・相変わらずですね(^^;)

本当だったら発表会でバラード2番弾こうかなと思っていたのですが、コロナで今年の発表会は無くなり、なんだか練習のモチベーションが・・・と、エラそうな事言ってみる(^^;

んで結局バラードはほぼ練習せず、ノクターン12番もなんだか気乗りがしなくなり(だって連続3度6度が難しいんだもの)

とにかく気分一新、新たな曲を・・・という・・・

最近よく考えるのですが、飽きっぽいというより上手く弾けないなぁと思うと練習の気持ちが乗らなくなるっていう、ただそれだけなんじゃないかなと思い始めました。
(稀に上手く弾けなくても根性で弾き続ける曲もあるんだけど、発表会の曲なんかはね)

ちょっと「弾けない感」が漂ってくると諦めちゃうという方が正しいのかな。

どんな曲に対して「ちょっと弾けない感」があるのかと言うと、多分、弾く前は「多分そんなに難しくないだろう」、と上から目線( ゚Д゚)で挑んだ曲のような気がするんですよね。
で、ちょっと弾いてみると意外な部分が難しかったり、中々弾けなかったりする。

いわゆる「外柔内剛」的な曲。
あれ?なんか弾けそうと思ったけど聴いた感じより難しい??!(っていうか技術不足で弾けない(*_*))みたいな曲。
見かけはそんなに複雑に見えないのに…?
で、それが超憧れ曲とかだと「弾けなくても頑張る!!」!(^^)!という謎の使命感みたいなものに突き動かされ・・・
ヘロヘロでもなんでもとにかく弾くんだ!!いや何がなんでも弾いてやるわ!!(ただのしつこい人?)となるんですが、そうでない場合気持ち的に練習続けるのが難しくなってきます。
そのうち「あれ?なんでこの曲ひいてるんだっけ?」とかなんとか言い訳しながらフェードアウトしていくパターンが(^^;(^^;←無責任~

あっ、つまり根性無しなのかもしれませんね!(笑)
ま、趣味の特権ってことで…。

と言うわけでいつの間にかやってる曲が変わっている私です(^^;

レッスンに持って行ってる曲は

ショパンノクターン4番、8番、エオリアンハープ、です。今のところ。

これもいつどうなるかはわからないですけど…。(運任せか風任せ・・・)

これとは別にちゃんと憧れ曲も練習しています!(これもどうなるかはわからないけど!)

練習しながら「やっぱり私には難しいな~~~」とか挫けそうになりながらも少しずつやってます。

2曲頑張っておりますが、1曲は年単位覚悟ですね。2曲目はヨロヨロですが最後まで譜読みしました。

でも指が届かなかったりするところが頻繁に出てくるので弾けるようになるのかは?

弾いてるうちに難しすぎてやっぱやーめた、となりそうな予感もしますが、まずはトライせねばですね(#^^#)

それにしても梅雨に入ったせいか、雨が降るとダル重い感じでそれと共に気分の上がり下がりが結構激しいです。

天気が良くてスッキリすると練習も捗るっていうか何時間でも出来るような気になったり、そうでないと1分もヤル気にならずに寝てしまったり。

と言うわけでとりとめのない記事になってしまいましたが、皆様も梅雨時ですので体調に気を付けてお過ごしくださいね~(#^^#)




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規格外・想定外演奏

ピアノを再開して7年目、子供の頃からのピアノ歴を入れればなんだかんだ9年~10年くらい弾いています。自分でもびっくり(^^;
でもそんなに?弾いてる割には作曲家もあまり知らないし、ピアニストもあまり知らないんですよね。

子供の頃からの憧れの作曲家はショパンとベートーヴェンだったし、ショパンはそれなりに聞いていたので曲はだいぶわかるようになりましたが、ベートーヴェンは超有名なものはわかるけど、「ソナタ○番○楽章」と言われてもメロディーが浮かばない事が多いです(^^;

ピアノ再開当初は他の方の話について行けるように?少しは演奏会などにも足を運んでいました。

だけどいつしか面倒になり(^^;行かなくなり、YouTubeで見る(聴く)だけとなっていました。

元々特定のピアニストのファンというわけではなかったですが、YouTubeを聞いてるうちに「この曲の演奏はこのピアニスト」というようなのは出てきました。

一度気に入ると「ある曲=特定のピアニスト」という図式が出来上がるのか、中々他の演奏を聴いてもピンと来ないというか。

それでなかなかいろいろなピアニストの演奏を聴く機会も無いまま今に至っているわけです(^^;

今まで良いなあと思った演奏を考えると、どうも自分の傾向というか好みは結構個性的なのかもしれません。

割とオーソドックスな演奏ではなく、自分を主張するような演奏が好きなんですよね。

言うなれば
「想定外の演奏」

っていうものかもしれません。

確かにテクニック的に超絶な演奏ってすごいな~~と思います。

目が回るほど速く弾けたり、あり得ないほどの素早い跳躍だったり。

あんなに難しい曲なのに、いとも簡単そうに撫でるようにサラッと弾ける…すご~~い~~!

って思います…けれど…

その技術的に素晴らしい演奏が「決定的にこれだ!!」とはならない事が多いんですよね。

もちろん有名なピアニストなんだから、すごい演奏だし素晴らしいはずなのに。

あと、やっぱり自分の演奏に酔ってるみたいな演奏がちょっと(いや、だいぶ)苦手なんですよね。

最も世界的に超有名なピアニストさんはあまりそういう演奏の方はいない気がしますが…。(ピアニストに詳しくないのでいるのかもしれませんが)

そんな私なのですが、先日なんとなく憧れ曲をYouTubeで検索していて(私は自動再生っていうモードにしていて、1つの曲が終わると自動的に関連動画が流れるようになっています)
動画流しっぱなして他の事をしていたんですね。

なので次から次へと音楽が流れていて…

なんとなく流れていたピアノの演奏の中で、「ん??!」と思った演奏がありました。

「今のは誰の演奏??!ホロヴイッツ?…じゃないよなぁ??」

ちょっとホロヴィッツっぽいけど・・・?

慌ててYouTubeの画面を確認。

アレクセイ・スルタノフ。とありました。

スルタノフ…なんか、「ピアノのある生活、ピアノと歩む人生」に取り上げられていそうな演奏のような気がするなぁ…

と、kazさんのブログを検索。

そしてやっぱりありました。


アレクセイ・スルタノフ

いくつかのスルタノフに関する記事をまとめました。
興味のある方は読んでみてください。

1989年ヴァン・クライバーンコンクールで優勝
1995年ショパンコンクールで2位。

という実績を持つ方だったのですね。
YouTubeに上がっている彼の演奏はほとんど聴きました。
ヴァンクライバーンの前にチャイコフスキーコンクールにも出ていますが、その時の演奏もヴァンクライバーンの時の演奏もとても好みでした。
kazさんの記事にも書かれていますが、ショパンコンクールの時のスルタノフはかなり個性を抑えてオーソドックスな演奏をしているように感じます。
羊の皮をかぶったオオカミ、という例えがしっくりくる演奏でした。
どうしても個性というよりオーソドックスな演奏を求められるショパンコンクールなのでスルタノフもその規格に合わせた演奏だったのでしょう。(ポゴレリチも個性を出しすぎて予選落ちしてますし)

ショパンコンクールでの演奏は私的には正直オーソドックスだな~~と感じてしまうんですが(もちろん、技巧的にはすごいんですよ、完全に好みの問題です)

チャイコフスキーやヴァンクライバーンのコンクールでは割と本領発揮してる演奏が聴けます(#^^#)
そして日本公演や海外の公演の時には結構オオカミチックに演奏しています。
割と規格外というか、想定外な演奏というか。
ちょっと今までに聞いたことが無いショパンだったりします。

ピアノに関して無知が故に今更スルタノフの演奏の魅力に気が付いたんですが、残念なことにスルタノフはもう15年前に亡くなっているんですよね。

もし今、生きていたら50歳。
ピアニストとしては人生経験を積んで更に深みを増した演奏ができる頃なのではないでしょうか。

kazさんも書かれているように、この人の演奏は「何かを変えることができた」演奏だったのだと思います。

50歳のスルタノフの演奏、聴いてみたかった。




記念日

プロフィール

ね~み♪

Author:ね~み♪
子供の頃習っていたピアノ。
2013年より25年ぶりに再開、
2014年3月より先生について習い始めました。
夫と二人の子供がいるアラ50です。

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