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コンサート、こぼれ話

先日の生まれて初めてのピアノコンサート体験、大ホール内の様子です。
これは開演20分前くらい

2014120821230000.jpg

収容人数は最大2020人とのこと。
9割くらいは埋まっていたかな。(もっとかも)
私は後ろから3列目でした。自分の前方の席はほぼ満席状態。
ちなみに観客層、かなり年齢がお高め。
舞台の向う側にも客席があるんだけど、あれ、何?
すごい近くで見られるからお得そうだけど^^;
音響とかどうなんだろう??
あっちで聞いてみたいな~~~と、ちょっと興味有りです。

2014120821240000.jpg

上の写真は休憩時間にピアノの種類を確認しようと一番前まで行って(オイ!!)
調律されているところを撮ってきました~。
この行動力を何か他の事に使えればね~~~(´∀`;A
携帯カメラじゃ何がなんだかわかんないね。

ピアノの椅子の横にもう1つ椅子があるのが見えるかと思います。
最初、なんだ?あの椅子??と思っていました。
実はイリーナさん、アンコール曲含め、全曲楽譜を見ながらの演奏だったんですね。
これも経験の無い私の思い込みなんですが
「プロは普通に暗譜でしょ?」という思い込み。
だから楽譜持って登場された時はちょっとビックリしました。
あの椅子は譜めくりの人の椅子なんですよ。
(良く考えたらそれ以外無いよね・・・・)

プロのコンサートの譜めくりなんて、超超・・・緊張でしょう・・・
万が一ちゃんとめくれなかったらどうなるわけ?
譜めくりの方の指には事務でつかう指サックみたいなものでもつけてんのかな。
「ごめんなさい、手が滑って。。。」とか言い訳にならんわ。と余計な事を妄想する私。
だって私の指カサカサ乾燥しちゃってて、鍵盤が滑ったり楽譜上手くめくれないとか日常茶飯事なの。
ほら、だからよくミスタッチしちゃうんだよね~ヽ(え゚∀゚え)ノ(ノ゚∀゚え)ノ(ノ゚∀ぇ)ノヽ( ぇ)ノヽ(ぇ∀゚ヽ)
(いや、ただの間違いですから・・・・彡(´∀`)
譜めくりの方は多分イリーナさんのお弟子さんとかまあそういう方なんでしょうけど
プロのコンサートで楽譜を見ながらなんてあるのね。
もしかしてこれってレアなケースかしら(^^;)
それとも私の思い込みか。

演奏中、イリーナさんは片手で弾かれるときにもう片方の手を指揮するみたいに拍子をとる手つきをされていました。
(何が言いたいのか分からない文章になってますね汗。伝わってくれたかしら)
片手しか使わない時って空いた方の手、困りますよね。
あ?困んない?!
私、すっごく困るんです。空いた手をどうしたらいいのか。
次の音の所でスタンバイしてるべきなのか、ひざの上に置くべきなのか。
結局どっちつかずで手がうろうろとさまよってる感じなんですけど。
かといってイリーナさんのように指揮みたいな手振りやったらどんだけ勘違いな人かと思われそうだし。
(うんうん!そうだネ♪確かにそれやったらドン引き間違いなしだね!)

大迫力のコンサートが終り、サイン会に並んでいた時、
前に並んでいたじいちゃん老紳士に声をかけられました。
「お嬢さん、よろしかったらお茶でも・・・」
「え?わ、私でしょうか?」
顔を赤らめる私。うふ♪(* ̄ω ̄)v

・・・んなワケナイでしょ~~!!
だいたいお嬢さんじゃないし、どう見てもオバサンだし。

じ「私CDを買ったんですけどね、開け口が良く分からなくて。開けていただけますか?」とCDを渡されました。

私「あ、ハイ、お待ち下さいね」

と、いかにも自分なら(老眼じゃないから)開けられますよ~
みたいなフリをしてみたが、実際私もよくわかんないじゃん。老眼だし・・・・(´∀`;A
でもまあ、なんとかかんとか包みを開けられてホッとしてお返しすると、
そこからじいちゃん老紳士のうんちくが始まった。
まあ、喋るわ喋るわ、待ってる間中はもちろん、サイン会から帰ろうとした時も歩きながらずっとお話。
イリーナさんがどんなに素晴らしいかとか、フジコヘミングさんのことやらなんやらかんやらすごかったです。
いろいろピアニスト情報にお詳しい方のようでした。
(ゴメン、ほとんど聞いてなかったです・・・なのでDさんがお相手されていました。
面倒くさい事は人に任せると言う、嫌な性格です(^^;)

下の写真がイリーナさんのサイン。
お顔は一応載せない方がいいのかなとあえてここには載せていません。

2014120821250000.jpg

イリーナさんにサインを頂いた時、ご本人に何か感動を伝えたい!
と思った私、
「バラード、素晴らしかったです!!」
と、一言お伝えしました。(個人的にバラードが好きなので)
イリーナさんは、ふ~~んそうなんだ、という顔をされて頷いてくれました。
でもさ、あんまりパンフレットとか良く見てなかったけど、このコンサート、「展覧会の絵」がメインなのよ。
多分イリーナさん的には「なんだよ~、そっちかよ~、展覧会の絵じゃないのかよ~~」っていうね。
(あ、もちろん、イリーナさんがこんな下衆な物言いをするわけないですよ(^^))

以上、コンサートこぼれ話でした。
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こんにちは~♪
コンサート、いいですね~!

私も年に1~2回は行くようにしてます。
さすが都会ですね~まるでオペラ座のような会場…(もちろん行った事無いけど(^^;)

数々のコンサートに行ってますが楽譜持参て…マジ!?…見たこと無いです。
有名なプロが…?

サイン会はCDを買った人だけって事が多いようですよ。
さすがね~み♪さんだわ。

No title

展覧会の絵じゃないのかよ~~(笑)(笑)
プロの方って、演奏の後いつもにこやかに握手などしてくれますが、内心はどう思っているんでしょうね~
聴いてくださってありがとう~~ではなく、あ~おなかすいた~~まだいんのかよ~~とかだったりして・・・・(笑)

プロの方のコンサートは、過去に3人ほど見たことがありますが、楽譜持参は、わたしは経験がないです。
でも、楽譜持参でもいいと個人的には思ってしまいます!
勇気ある行動だと思うなあ~その方。

そうそう、今度フジコさんのコンサートに行くんですよ~。
コンサートはいいですよね♪

No title

楽譜持参、、私は最近になって結構よく遭遇します〜
最初はね〜みさんと同じく、、えっ!?と衝撃的でしたが、
それ以来、暗譜は必須じゃないんだってとっても私自身も心が軽くなりました〜笑
同じコンサートでも、第一部は暗譜で、第二部は楽譜を見ながら、、というパターンもよくあります〜〜コンテンポラリーの曲だとかなりの確率で楽譜あり、、です。あと、後ろの席は実は安くてCとかD席くらいの感じなんですよ〜〜意外とお得かも🎵です。

ゆっきさんへ

いつもコメントありがとうございます(^^)

パイプオルガンがちょっとゴージャス感を醸し出してます~。

ゆっきさんはコンサートに行かれていらっしゃるんですね~(^^)
その中でもプロが楽譜見ながら・・・っていうのは過去に無いのですね。
では、私、貴重なものを見てしまったのかも~!!

譜めくりの人が心配で心配で・・・(´∀`;A
(まあ達人でしょうから、素人みたいな失敗はしないんでしょうが)
相変わらずどうでもいいことが気になるんですよね~。

サイン会はCD買った人だけが多いんですね彡(´∀`
オバサンパワーで貰っちゃった・・・・。
イリーナさんから見たら「何だ、コイツ??」って感じだったでしょうね・・・(^^;)

ねこぴあのさんへ

いつもコメントありがとうございます(^^)

ホンとに「展覧会の絵じゃないのかよ~~~!!」って感じですよね(´∀`;A
「あんなに頑張ったのにそっちかよ!!」みたいな。
そっち力入れてないんですけど?みたいな。(←しつこい)

きっと、ピアニストの方は終わってホッとして、あ~~、つっかれた!
ゆっくりお風呂入りたいわ!とか。
やっぱり気が抜けるだろうから「お腹すいた~~」とかでしょうか?
まだいんのかよ~~って!!(´∀`;A思われてるんだろうな・・・・( ̄_ ̄ i)タラー

ねこぴあのさんも楽譜持参見たことないんですね。
ひとりでにめくれる楽譜とか誰か発明してくれないかな・・・(それは私のただの願望)
ちゃんとめくれなかったらどうなるの?って考えちゃいました。

フジコさんのコンサート、楽しみですね~(^^)
大変興味あるので是非レポートお願い致します♪


しいさんへ

いつもコメントありがとうございます(^^)

お!!しいさんは楽譜持参、結構見かけられるんですね!?
と、いうことはそれほど珍しいことではないのかしら??

それともお若い方はわりと楽譜見られて演奏されるとか、年代によって違ったりするのか、そういうのは全く関係なく個人の考え方なのか。
でも「暗譜必須」という風潮が無くなるとそれはそれでピアノに対して敷居が低くなっていいかもしれませんね。

舞台後方席の情報ありがとうございます。
チケットも普通の席より断然リーズナブルなんですよ。
普通の席の後ろの方に比べればよほど良く見られるだろうし・・・
次回舞台後方席を予約してみようかな。
聞こえ方はあまり良くないですかね・・・。


せっかくなのでこれからはどんどんコンサートに足を運ぼうと思います。

No title

私も 何年前かに イリーナさんのコンサート行きましたよ。
私の行った会場は 輸入ピアノ店の併設してるサロン的な会場で
部屋も狭いので けっこう間近で演奏聴きました。
そのときも 私もね~みさんと同じく・・・
あれっ 隣の椅子何???
 と思ってたら 譜めくりする日本女性の椅子でした。
プロのピアニストなのに 暗譜じゃないんだー!! って驚きました。。。

私が今まで行ったピアノコンサートで譜めくりする人がついてたのは
イリーナさんだけだったので すごく印象に残ってます。

ただ唯一 自分で譜めくりされてたピアニストさんはいたけど・・・
ただ それはバイオリニストさんとのコラボだったので
合わせるために楽譜を前に置いてただけで
自分で ソロで弾くときは 暗譜で じゃんじゃん弾いてましたので
そういうのを見慣れてる観客としては 
イリーナさんに 「なんでですか?」  と聞いてみたいくらい不思議ですよね。

ゆめゆりさんへ

いつもコメントありがとうございます(^^)

ゆめゆりさんも以前イリーナさんのコンサートに行かれたのですね~!
近くで見られたなんて羨ましいです(^^)
で、やはり楽譜があったんですね。
プロ=暗譜の図式が頭にあったので戸惑いますよね。

結構速い曲なんかもあって、これは譜めくりの人は大変だな~って
余計な事を考えながら見てしまいました。

でも何年も前からってことは、それが彼女のスタイルって事でしょうね。
本当にご本人に何でそういうスタイルになったのか?ってお聞きしたいですよね。
昔暗譜が飛んじゃった・・・とか何かトラウマ的な事があったのかな~気になる~。

No title

私もたぶん、譜めくりの人が気になる派です笑

思うけど、譜めくり出来るってことは楽譜を読めている(しかもプロの弾くスピードに合わせて目で追える)ということですよね・・・もしかして、譜めくりの人って門下生かなんかですかね? それとも、プロの譜めくり師みたいに職業として確立しているものなんでしょうか・・・。

気になる・・・。

本業の方が舞台で楽譜、いろんな曲を次々と弾かなくてはならないですからねー。ほら、ね~み♪さんの「お話」にあった1000曲常時暗譜している方ならともかく、プロの方も「これ・・・自信ないから楽譜見ていい?汗」とかあるんでしょうか。だとしたら、ちょっと親近感(笑。

No title

やはり、プロでも年齢が上がってくると新しい曲は暗譜はできない、、と聞いたことがあります。私のイメージでは、王道のクラシックはもちろん暗譜ですが、比較的新しい曲やクラシックを多少アレンジしたものは楽譜を見て、という印象です。今回の台北でのピアノリサイタルでもそうでしたし、 アリス=紗良=オットさんもそうでした〜(最初と最後は暗譜、途中の2部の曲は楽譜を見て、、、というパターン)

おはようございます。

素敵なホールでコンサートデビューで幸先いいですね^^

私もここだけの話(笑)ですが、ピアニストさんはこれがお仕事ですし
間違える事なんかありえないのはわかってるんですが
本当に間違えないで弾くな~すごいな~とか
あれだけ弾ければさぞかし気分がいいだろうな~とか
いつも思ってます^^:
ある意味きびしいお仕事とも言えますね。


楽譜は、2台のピアノで連弾でみたことはありますが
ソロでは見た事はないかも~と思いました。
譜めくりも、曲を全部知ってる人でないと出来ませんし
人によってめくるタイミングみたいなのがあるかもしれませんし
けっこう緊張しそうですよね。

はじめまして!

こんにちは、ブログ村から遊びに来ました!

ステキなコンサートだったんですね。
私の友人にプロのピアニストがいるのですが、
つい先日、「展覧会の絵」を弾かれました。
あ、私はプロでもなんでもないアマチュアのアマえんぼうですが(笑)、
この曲は凄いです。ラヴェル編曲版も凄いけど、原曲も凄いです!
バーバヤガーから最後のキエフに移り変わる瞬間が特に好きです。
涙が出そうでした。

そんな体験を、ね~みさんもされてきたのかなぁなんて思うと、
私も嬉しくなりました!


ランキングのバナー、クリックしておきました(^^)

しいさんへ

再びのコメントありがとうございます(^^)

プロでも年齢が上がってくると新しい曲が暗譜できない・・・
ほ~~!そういうものなんですか!!
て、ことは私が暗譜できないのは当たり前だわ~~
安心安心♪・・・
・・・と言う冗談はさておき、真面目にそういうものなのですか。
なんだか複雑な気持ちになりますね(^^;)

曲の種類によっても違うんですね。
なるほど・・・勉強になります(^^)

ちょっと調べてみたら、イリーナさんは10年以上前からこのスタイルみたいです。(楽譜持参)
各人いろんなスタイルがあって自由でいいんだよな~って思いました。

ゆにくあさんへ

いつもコメントありがとうございます(^^)
返事が前後してしまい申し訳ありません。

ゆにくあさんも譜めくりの人が気になりますか!!

あくまで私の想像ですが、お弟子さんではないでしょうか・・・?
(今は京都市立芸術大学で後進の指導をしている・・・と、パンフレットにありましたので)
いきなりリハーサルとかだけで譜めくりするのはかなり大変だと思うので、日頃から一緒に練習もされている方なのでは?と思いました。

気になりますよね^^;

私がざっと調べた限りでは、イリーナさんはもう10年以上前から楽譜を見て演奏するスタイルみたいです。
元々暗譜苦手~~な方なのかもしれませんね。
私も勝手に親近感(´∀`;A
(といってもレベルが違い過ぎですけど~~~!!)

どれみさんへ

いつもコメントありがとうございます(^^)

そうですね~、まだ新しいのかな、キレイなホールでした(^^)

どんな仕事でも「プロ」は厳しいですよね。
小さい頃からずっとずっとピアノばかり・・・という生活だったんだろうな。
毎月のようにコンクールや厳しいレッスン、練習は1日も欠かせない。
ようやく名前が売れてきても「良かった~」なんて胡坐をかいていられない。
技術を維持していかなければ途端に見向きもされなくなる。
生き馬の目を抜くような毎日なのかな・・・なんて想像してしまいます。
好きじゃなくちゃやっていけないだろうし、好きだけじゃやっていけない世界なんでしょうね。

どれみさんも楽譜持参のプロは見たことないんですね~。
きっとイリーナさんのような方は少数派なんでしょう。
プロの方それぞれのスタイルがあって面白いですね。

譜めくりの方も慣れてはいらっしゃるんでしょうけど、緊張しますよね、きっと!!


大竹真人さんへ

はじめまして!
コメントありがとうございます(^^)
ブログ村でよくお見かけするので何度か伺わせていただきました(^^)

ご友人がプロのピアニストさんですかー!!
それはすごいですね~~(^^)
「展覧会の絵」を演奏されたんですね!
あの曲は長いし、難しいでしょうし、それぞれの曲の表情を変えなくちゃいけないしで(すいません、ド素人丸出しの感想で(´∀`;A)
大変な曲ですよね。。。

正直最初は「曲が長いし飽きちゃったらどうしよう・・・」
なんて思ってたんですよ。
でも、始まったら1曲1曲がそれぞれ魅力的で、飽きるなんてとんでもない、ぐいぐい引き込まれました。
そして壮大なフィナーレの迫力に圧倒されましたよ。

オーケストラもいいですけど、やっぱり私はピアノの音が好きだな~と感じた曲です(^^)

クリックありがとうございます(^^)
後ほどそちらへもお伺いさせていただきますね!

No title

ね~み♪さんのこぼれ話、面白かったです^^
前に並んでいらしたおじさまにお茶を誘われたわけではなかったのですね(笑)
誘われても困りますけどね(笑)

私が発表会前に暗譜がど~だ、こ~だとグダグダ先生に話していたときに、先生が「プロでも楽譜を見る人はいるのよ、でも、楽譜を置いていることを感じさせないぐらいの演奏だったけどね」と、おっしゃっていたので、まさにイリーナさんはそうなんですね!

ホール、素敵ですね~
反対側の席、どうなんでしょうね~
のだめを見ていたときに、オケなのに、反対側の席があって、
どうなんだろ???と思ってました^^;

ふくうめさんへ

いつもコメントありがとうございます(^^)

そうそう、誘われちゃって~~エヘ(´∀`;A
んな訳ありません!
CDのパッケージを開けて欲しかっただけです~(^^;)
確かに誘われても・・・・困ります!!
って誰も誘わんから心配しないでいいのよ~~私(^^)

ふくうめさんの先生は楽譜見てもOK!という考え方のようですね(^^)
私はド素人なのでイリーナさんの演奏に違和感とか全く感じなかったですけど、(確かに見ながら弾いてるとか感じさせるような演奏ではなかったと思います)
同じようなプロ、セミプロさんが聞くとどうなんでしょうね。
どちらにせよ私からすればレベルが高すぎて「すごかった」「キレイだった」
とかそんな陳腐な感想しか書けない私です・・・・(´∀`;A

実は3月にまた同じホールでピアノのコンサートがあるんですけど
後ろの席を取ってみました(^^)
どういう見え方なのか、聞こえ方なのか体感しようと思ってます。
Secret

記念日

プロフィール

ね~み♪

Author:ね~み♪
子供の頃習っていたピアノ。
2013年より25年ぶりに独学で再開、
2014年3月より先生について習い始めました。
夫と二人の子供がいるアラ50です。

♪ただいま練習中♪

ツェルニー40番-40番
バッハ フーガト短調
ショパン エチュードOp.25‐12


2017年レッスン終了した曲

バッハ パルティータ6番 トッカータ・インベンション2番
平均律2巻 3番プレリュード・12番プレリュード・8番フーガ、
パルティータ1番 プレリューディウム
カッチーニ アヴェマリア(編曲もの)
リスト ため息


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